carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2008年12月15日

メルセデス・ベンツ CLクラスの仕様/装備を充実

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ CLクラスの仕様・装備の充実を図り、12月15日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売。
【仕様/装備変更の概要】
・夜間の視界を大幅に向上させる「インテリジェントライトシステム」採用
・ 追突の危険を低減する「アダプティブブレーキライト」採用
・キーを携帯しているだけでドアの開錠/施錠やエンジン始動/停止ができる 「キーレスゴー」を装備
一般道や高速道など、走行状態に応じてヘッドライトおよびフォグランプの明るさと照射範囲を最適にコントロールし、夜間走行時の良好な視界を確保する「インテリジェント ライトシステム」をCLクラス全モデルに採用しました。
安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減します。
また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上しました。
CL 550およびCL 600は、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更しています。
(ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで15,890,000円〜30,200,000円
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「ムーヴ」をマイナーチェンジ

ダイハツ工業(株)は、軽乗用車「ムーヴ」をマイナーチェンジして、12月15日より全国一斉に発売する。
今回のマイナーチェンジでは、ムーヴ カスタムのフロントフェイスを大幅に変更したほか、ムーヴ、ムーヴ カスタムの内外装をリフレッシュした。また、快適性、利便性などをさらに向上させた。
ムーヴ主な改良点
(1)内外装をリフレッシュ
【ムーヴ カスタム 〜スポーティ感あふれるカスタムらしさを大幅強化〜】
●新意匠のフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプ、フォグランプ、ボンネットフード、フロントフェンダーを採用
●ディスチャージヘッドランプ、自発光式メーターを標準装備
●新意匠のアルミホイールを採用(カスタムS、カスタムX、カスタムX Limited、カスタムR)
●レンズ面を大型化した新意匠のリヤコンビネーションランプを採用
●トップシェイドガラスを採用
●メーター照明色をホワイト&ブルーに変更。
●オーディオ部分にシックなブラックメタリック塗装を採用。シート表皮も変更
●新色ブロンズクリスタルメタリックオパールを加えた全9色を設定
【ムーヴ 〜内外装に上質感を演出〜】
●内装色をベージュに一新し、毛足の長いシートとドアトリム表皮を採用。
●新意匠のフロントバンパー、フロントグリルを採用
●新意匠のリヤコンビネーションランプを採用
●トップシェイドガラスを採用
●フロントフェンダーにクリアターンランプを採用(L、X)
●ブラック基調の新意匠メーターと、インストルメントパネル下部にシルバーガーニッシュを採用。
●新色ハーブグリーンメタリックを加えた全9色を設定
(2)快適性、利便性を向上
●運転席シートリフター、チルトステアリング、アジャスタブルショルダーベルトアンカーを標準装備。(L、X、X Limited、カスタムX Limited、カスタムRS)
●ドアハンドルのスイッチを押すだけでドアロックの操作ができるキーフリーシステムを採用(L、カスタムSを除く)
●外部オーディオ入力端子(AUX端子)を採用(X、X Limited、カスタムS、カスタムX、カスタムX Limited)
●燃費の良い運転を知らせるエコインジケーターを採用(MT車を除く)
●クリーンエアフィルターを標準装備
(3)グレード体系の見直しおよび装備を充実
●「ムーヴ」5グレードを選びやすい3グレードに集約
●「ムーヴ カスタム」装備充実でお買い得な「S」グレードを新設定。「R」グレードにはCVTを搭載し、ターボグレード全車をCVT化
(ダイハツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,050,000円〜1,396,000円(ムーヴ)/ 1,250,000円〜1,691,000円(ムーヴ カスタム)
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新型「マツダ アクセラ(Mazda3)」を東京オートサロン2009に出品

マツダ株式会社は、2009年1月9日〜11日に千葉県・幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2009 with NAPAC(以下、東京オートサロン2009)」に、2009年に国内での発売を予定している新型『マツダ アクセラ』(北米仕様車となる「Mazda3」を出品)の他、計13台の車両・環境技術を出品する。
「東京オートサロン2009」におけるマツダの出品テーマは、「走りを愛する環境テクノロジー〜いつまでも続く“走る歓び”のために」としている。出品車両には、次期モデルとして日本で初公開となる新型『アクセラ』(北米仕様車:Mazda3)を始めとして、新型『アクセラ』や『マツダRX-8』等をベースにしたサーキットトライアル車、今年発売した新型ミニバン『マツダ ビアンテ』のカスタマイズ車(6台)などがある。
また、今後も“走る歓び”を提供し続けるために、マツダが取り組んでいる環境技術も同ショー内で紹介する。主な技術展示としては、マツダの独自技術である水素ロータリーエンジンと電気モーターを組み合わせたシステムを搭載する『マツダ プレマシー ハイドロジェンREハイブリッド』や、直噴エンジン技術を活用したアイドリングストップシステム「i-stop(アイ・ストップ)」がある。
(マツダ オフィシャルHP)
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2008年12月12日

GMAPJ、2009年モデル「ハマーH3」を発表

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン株式会社は12月9日、2009年モデルのハマーH3を発表した。
2009年モデル「ハマーH3」の主な変更点は以下の通り
■エクステリア
・ボディカラーに新色としてサンドストーンを追加し、全5色としたうえで、トーチをLuxuryにも設定
・LuxuryおよびV8のアルミホイールのデザインを変更
■インテリア
・フロントビューカメラ用ルームミラー格納式からミラー鏡面部内蔵式へと変更
■機能
・ヒルスタートアシスト(HSA)の追加
・V8モデルにエレクトロニックドライバーセレクティブフルトックフロントディファレンシャルを追加
(ハマー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,210,000円〜6,850,000円
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2008年12月11日

マツダ、2009年北米国際自動車ショーに新型「Mazda3」を出品

マツダ株式会社は、2009年1月11日から25日まで開催される2009北米国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「Mazda3」(日本名:マツダ アクセラ)セダン・5ドアハッチバックの両ボディタイプを出品する。同モデルは、北米市場で2009年第1四半期から販売を予定している。
新型Mazda3は、『2008年ロサンゼルス・モーターショー』で4ドアセダン、『2008年ボローニャ・モーターショー』で5ドアハッチバックが発表され、進化したスポーティな走り、躍動感を増したスタイリング、上質感あふれるインテリア、クラストップレベルの環境・安全性能を特長としている。
2008年10月末時点で、累計生産200万台を達成した「Mazda3(日本名:マツダ アクセラ)」は、マツダブランドを代表するグローバルスポーツコンパクトである。また、マツダ車としては初めて、生産開始から4年連続で前年生産実績を上回るという快挙も達成している。
(マツダ オフィシャルHP)
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2008年12月09日

「マツダ ロードスター」をマイナーチェンジして発売

マツダ株式会社は、2人乗り小型オープンスポーツカー『マツダ ロードスター』をマイナーチェンジし、全国のマツダ系およびマツダアンフィニ系販売店を通じて12月9日発売する。
今回の変更において『ロードスター』は、初代から継承する「人馬一体」のコンセプトを基に、内外装のデザインおよび質感、機能性、走行性能を細部にわたって進化・熟成させることにより、様々な“FUN(歓び)”を提供する同車ならではの魅力・商品性をさらに高めている。また、オープン走行の楽しさとクーペの快適性を両立するRHTモデルは、質感の高い外装パーツを専用装備するとともに静粛性を高める等、上質感や快適性をさらに高めた仕様としている。
外観については、マツダ車の特徴である5角形グリルを採用する等、フロント廻りのデザインを一新している。また、サイドボディ下部からリアバンパーへとつながるキャラクターラインが、スポーツカーらしい躍動感を表現している。全車に標準装備されるアルミホイールは2種類ともに新デザインとし、ボディカラーには質感の高いシルバー系「アルミニウムメタリック」や鮮やかな黄系「サンフラワーイエロー」を含む3色を新たに追加。
内装では、新デザインの5連メーターやダークシルバー色の装飾パネル等をインパネ周りに、シート素材として触感の良い茶系の本革や、RECARO社製バケットタイプの本革/ALCANTARA®(アルカンターラ)を新採用することにより、室内空間の質感を高めている。また、5段階の温度調整機能付シートヒーター(本革シートのみ選択可)を設定する等、快適性も向上させている。
走行性能に関しては、MT車のエンジン最高回転数(レブリミット)を7,500rpmとすることにより、エンジンの伸び感を向上させている。操縦性については、フロントのロールセンター高およびサスペンションの最適化により、より自然な操舵感を実現。また、AT車には「ダイレクトモード」や「アクティブアダプティブシフト(AAS)」といったスポーツ走行をサポートする機能を付加している。さらに、エンジンや車体から発生する音についても見直しを行い、静粛性を高めると同時に、心地良いエンジン音を実現している。
(マツダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,330,000円〜2,600,000円(ソフトトップモデル・2,680,000円〜2,950,000円(パワーリトラクタブルハードトップ(RHT))
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日産自動車「エコプロダクツ2008」出展概要

日産自動車株式会社は、東京ビッグサイトにて開催される「エコプロダクツ2008」に電気自動車の実験車両を展示し、日産が考える電気自動車による魅力ある未来の生活を提案する。あわせて、クリーンディーゼルの試乗車を出展する。エコプロダクツ2008は、日本最大級の環境展示会で、12月11日から13日まで開催される。
<出展概要>
1.車両、技術展示
・電気自動車 実験車両
2010年に全く新しいデザイン、車体で日米に投入する電気自動車の実験車両を一般向けの展示会としては初めて展示。
・日産が提案する、EV(電気自動車)のある生活像
クリーンエネルギーの活用や、パーク&ライド、非接触充電など、電気自動車が普及することでより魅力的に変わる生活が織り込まれた未来の街をジオラマおよび映像で提案。
・クリーンディーゼル
世界で初めて日本の厳しい排出ガス規制「ポスト新長期規制」に適合し、「エクストレイル」に搭載している高い環境性能、クラストップの高出力、最大トルクを発生する「M9R」エンジンのカットモデルと解説パネル、映像を展示。
・CVT(無段変速機)
日産が早くから開発に取り組み、グローバルに幅広い車種で採用を拡大しているCVT(Continuously Variable Transmission)は、スムーズで滑らかな変速を行う無段変速機である。そのCVT開発の取り組みと、さらなる燃費向上の取り組みの解説パネルと映像を展示する。
・「カーウイングス」のエコ運転アドバイス
日産のカーナビゲーション向け情報配信サービス「カーウイングス」のサービスを活用し、エコ運転を支援する取り組みをデモンストレーションで紹介。本デモンストレーションでは、クルマから送信される車両情報をもとに燃費の傾向やランキングをカーナビに表示する機能「あなたもエコドライブ」をはじめ、WEBと連動した「愛車カルテ」などエコ運転支援サービスについての紹介を行なう。
2.エコカー試乗会
・展示会入場者向けに、クリーンディーゼルエンジン搭載の「エクストレイル20GT」の試乗会を実施。
(ニッサン オフィシャルHP)
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「NISSAN GT-R」を一部改良

日産自動車株式会社は、「NISSAN GT-R」を一部改良し、12月8日より全国一斉に発売する。
今回の一部改良では、「常に進化していくGT-R」として、『匠』の日々の作り込みによるエンジン本体の製品精度向上にあわせ、コンピューター制御もより精度を上げ、出力(353kW (480PS)/6400rpm → 357kW(485PS)/6400rpm)と燃費(8.2km/L→ 8.3km/L)の向上を実現した。また、新構造ショックアブソーバー採用、フロントバネレートのアップを含むサスペンションセッティングの改良により、回頭性の良いハンドリングと よりフラットな乗り心地の両立した性能向上を図った。
ボディカラーについては、ブリリアントホワイトパール(3P)を新たに追加、特別塗装色のアルティメイトメタルシルバー(4M)は磨き工程を更に追加することで、ボディパネルと樹脂製バンパー部の合わせ部色彩質感を向上させた。
その他、フロントナンバープレート取り付け部変更による全長の短縮(4655mm → 4650mm)、燃料タンクの容量増加、レイズ製アルミ鍛造ホイールのクロームカラーコートの色調変更、ダンロップタイヤ装着車(ブラックエディション)拡大など行った。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで8,610,000円〜9,240,000円
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TOYOTA、オーリスを一部改良

TOYOTAは、オーリスを一部改良し、全国のネッツ店を通じて、12月8日より発売した。
今回の改良では、携帯したキーを取り出すことなく、ドアの施錠・開錠ができるスマートエントリー機能を従来の運転席に加え、助手席・バックドアにも採用するとともに、全車に助手席シートアンダートレイを標準装備し、利便性を向上させている。
また、外板色にダークブルーメタリックを新設定している。
(トヨタ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,622,250円〜2,310,000円
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2008年12月04日

アコードシリーズをフルモデルチェンジし発売

Hondaは、存在感のあるスタイリングや優れた走行性能に加え、車両挙動安定化制御システム<VSA>やサイドカーテンエアバッグなどの先進・安全装備を全タイプに標準装備した、新型アコードシリーズ「アコード/アコードツアラー」を、12月5日(金)に発売する。
8代目となる今回、「アドバンスド・クオリティ」をキーワードに、あらゆる性能や機能を本質から細部に至るまで徹底的にこだわり、全身にわたり大幅に「質」を向上させた。
<STYLE>
■ウェッジシェイプとワイドスタンスがフットワークのよさを主張する「アコード」
■大胆に絞り込んだリアまわりが軽快な走りを予感させる「アコードツアラー」
<DYNAMICS>
■高い動力性能による力強い走りと優れた環境性能を両立した2.4L DOHC i-VTECエンジン
■エンジンの力強さを引き出し、操る楽しさを広げる5速AT+パドルシフト
■不快な音を徹底的に抑え、心地よさを追求したハイレベルな静粛性
<SMART>
■VSAと協調して車両の挙動をより安定化するモーションアダプティブEPS
■サイドカーテンエアバッグシステムなど6つのエアバッグを全タイプに標準装備した高い安全性能
■全タイプ、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定を取得
(ホンダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,700,000円〜4,100,000円
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2008年12月03日

光岡自動車 卑弥呼2009年モデル発表

日産自動車株式会社は、「卑弥呼2009年モデル」を発表し、12月4日より予約受付開始します。
今回発表した「卑弥呼」とは、1990年、2000年発売された「ラ・セード」の後継車にあたる車種で、邪馬台国の女王として君臨した卑弥呼からネーミングをつけています。マツダ ロードスターをベースにし、光岡自動車オリジナルデザインのフロントフェンダー、ボンネット、バイパーリヤフェンダー、トランク、リアバンパーを架装したモデルです。
デザインのポイントは、ロングノーズ、ショットデッキのプロポーションをオープンエアで楽しめることです。フロントフェンダーからリアゲンダーの比率を、美しさの黄金比といわれる7:3のプロポーションでデザインされています。
黄金比のプロポーションを実現するため、ホイールベースを車両前方に+700mmの延長しています。またタイヤを四隅に配置しフロントオーバ−ハングを560mmと極限まで短くし、ロングノーズ、ショットデッキによる古典的で安定感のあるスポーツ走行を楽しめるように配慮しました。
クラシックかつモダンなフロントマスクからフロントフェンダーをなでるようにリヤフェンダーにつながる大きな「波」は豪華客船が大海を進む瞬間を捕らえた形です。
(光岡自動車 プレス資料より)
◆価格は、消費税込みで4,950,000円〜5,650,000円(35台受注生産)
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「AD / AD EXPERT」に4WD車を追加

日産自動車は、「AD / AD EXPERT」に4WD車を追加し、12月3日より全国一斉に発売する。
今回追加する4WD車は、HR16DEエンジンを搭載、またリヤサスペンションにトレーリングアーム式マルチリンクを採用、優れた操縦安定性と快適な乗り心地を両立させている。さらに、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」の認定を取得するとともに、寒冷地仕様車(車両重量1270kg以上)は、「平成22年度 燃費基準+25%」を達成、グリーン税制の適用が受けられ、ビジネスシーンで期待される高い燃費性能とクリーン性能を実現している。なお、今回の追加にともない、2WD車の一部仕様変更を行った。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,254,750円〜1,794,450円
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2008年12月02日

スマート フォーツー mhd を発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、マイクロコンパクトカースマート フォーツーに、スタート/ストップ機能(アイドリングストップ機能)を搭載し、燃費経済性、環境適合性をさらに高めた「スマート フォーツー mhd」を、12月2日より全国のスマート正規販売店を通じ発売します。
「スマート フォーツー mhd」は、ドライバーのブレーキ操作により減速し、車速が8km/h以下になると自動的にエンジンを停止し、その後、再加速や発進のためにブレーキペダルから足を離すと 瞬時にエンジンが再始動する「スタート/ストップ機能」を標準装備しています。
「スタート/ストップ機能」は、エンジンの再始動に要する時間はわずか0.35秒と短く、振動も極めて少ないため乗員の快適性やドライバビリティを損なうことはありません。また、状況に応じてセンターコンソール上のスイッチによりスタート/ストップ機能を無効にすることも可能です。さらに、わずか3点の部品を変更しただけのシンプルな構造のため重量の増加も最小限に留めました。
スタート/ストップ機能搭載により、燃料消費率は従来モデルに比べ約24%も向上(23.0km/L)、それに伴いCO2排出量は101g/kmを実現。
さらに本モデルには、緊急ブレーキ時にハザードランプが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ追突の危険を低減する機能を標準装備し、安全性の向上を図りました。
(スマート オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,840,000円〜2,130,000円
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『ギャラン フォルティス スポーツバック』を新発売

三菱自動車は、5ドアハッチバック車『ギャラン フォルティス スポーツバック』を12月2日(火)から全国の系列販売会社より新発売する。
『ギャラン フォルティス スポーツバック』は、スポーティセダン『ギャラン フォルティス』の5ドアハッチバック車で、『ギャラン フォルティス』のプレミアムスポーティ4WDグレードである「RALLIART(ラリーアート)」のフロントデザインを全グレードに採用し、サイドからリヤにかけては、クーペをイメージさせる流麗なスタイリングとした。また、ドライブやレジャーなど多用途にご使用戴くために、ラゲッジルームに設置したレバーを引くだけで簡単にリヤシートが倒れてフラットなラゲッジルーム床面を作り出せる「ワンタッチフォールディングシート」や、ラゲッジルームの床面の高さを2段階に設定できる「2段高さ調整カーゴフロア」を採用するなど、使い勝手を向上させた。
グレード展開は、ベーシックグレードの「TOURING(ツーリング)」と、18インチタイヤやスポーツサスペンション、本革巻きステアリングホイールなど内外観の装備を向上させた「SPORT(スポーツ)」、さらにプレミアムスポーティ4WDグレード「RALLIART」の3グレードを設定。パワートレインは、「TOURING」と「SPORT」に『ギャラン フォルティス』での2L MIVEC エンジンとINVECS-III6速スポーツモードCVTの組み合わせを採用し、「RALLIART」には2L MIVECインタークーラーターボエンジンと、素早い変速操作と気持ちの良い加速感を実現する6速自動マニュアルトランスミッション「Twin Clutch-SST(Sport Shift Transmission)」の組み合わせを採用。スポーティな "走り"を存分に楽しめるラインアップとした。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,921,500円〜3,013,500円
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「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」を一部改良

日産自動車株式会社は、「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」を一部改良し、12月2日より全国一斉に発売する。
今回の一部改良では、「スカイライン セダン」の3.5Lエンジンを刷新し、3.7Lの「VQ37VHR」エンジンを搭載した。この「VQ37VHR」エンジンには、最先端のエンジン技術であるVVELを採用、ハイレスポンス、高出力、低燃費、クリーンな排出ガスを実現している。また3.7L車には、フェアレディZに搭載した新開発マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用、より一層の走行性能と燃費の向上を図った。
「スカイライン クーペ」は、「VQ37VHR」エンジンにセダンと同様、マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用、走行性能を向上させながら、環境性能に配慮した。
さらに、「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」に、ボディのすりキズやひっかきキズを時間とともに修復するスクラッチシールドやインテリジェントエアコンシステムを採用、インテリアなどのクオリティを改善し、心地よさと高級感をより高めた。
<「スカイライン セダン」、「スカイライン クーペ」仕様・装備の主な変更点>
「スカイライン セダン」
●エクステリア
・スクラッチシールドを全色に採用
・ボディカラーに新採用のクリスタルホワイトパール(3P)<#QAA特別塗装色>を含む全6色設定
・「スカイライン クーペ」のドアミラーデザイン採用など
*3Pは3コートパールの略。
●インテリア
・本アルミフィニッシャー色味変更
・後席中央上下調整式ヘッドレスト採用、ドアロアーソフトタッチ化など
●メカニズム
・「VQ37VHR」エンジン搭載、排気量を3.5Lから3.7Lへアップ
・VVEL(バルブ作動角・リフト量連続可変システム)採用
・新開発マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用(3.7L車)など
●装備
・インテリジェントエアコンシステム標準設定(250GT、250GT FOUR除く)
・アクティブAFS標準設定
・SRSカーテンエアバッグシステム、運転席・助手席SRSサイドエアバッグシステム標準設定など
「スカイライン クーペ」
●エクステリア
・スクラッチシールドを全色に採用
・新採用のクリスタルホワイトパール(3P)<#QAA特別塗装色>を含む全7色のボディカラー など
●インテリア
・ウォークインレバー色味変更
・ドアグリップフィニッシャー柄変更など
●メカニズム
・新開発マニュアルモード付フルレンジ電子制御7速ATを採用など
●装備
・インテリジェントエアコンシステム標準設定
・プライバシーガラス標準設定など
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,898,000円〜4,011,000円(セダン)/ 3,832,500円〜4,609,500円(クーペ)
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2008年12月01日

新型「フェアレディZ」を発売

日産自動車株式会社は、「フェアレディZ」をフルモデルチェンジし、12月1日より全国一斉に発売する。
新型「フェアレディZ」は、初代からの"Z-ness(Zらしさ)"である「ハイパフォーマンス」「デザイン」「ハイバリュー」を盛り込みながら、新しいパフォーマンス、新しいデザインが生む"Newness"により、パフォーマンスや質感を飛躍的に進化させた。
パフォーマンスでは、ショートホイールベース化と大幅な軽量化、また、VQ37VHRエンジン、世界初のシンクロレブコントロール付6速マニュアルトランスミッションや新開発マニュアルモード付7速オートマチックトランスミッションの採用などにより、世界トップレベルの運動性能「走る、曲がる、止まる」を実現させた。
内装については、ドライバーとコックピットの一体化を目指し、スポーツカーとしての機能性と質感の高いインテリアの両立を図った。
新型「フェアレディZ」の主な特長は以下の通り。
●"ハイパフォーマンス"
大幅な軽量化とショートホイールベース化、さらにVQ37VHRエンジン搭載により世界トップレベルの運動性能(走る、曲がる、止まる)を実現
●"デザイン"
すべては「走りのために」鍛え上げられたアスリートのようなしなやかでダイナミックなデザイン
●"ハイバリュー"
お客さまが本当に良い買い物をしたと実感する性能、デザイン、そして洗練された上質感
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,622,500円〜4,462,500円
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