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2008年12月15日

GMAPJ、2009年モデル「シボレー トレイルブレイザー」を発表

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン株式会社は2009年モデルのシボレートレイルブレイザーを発表し、2009年1月10日(土)より、全国のシボレー トレイルブレイザー正規販売店を通じて一斉に発売を開始する。
アメリカンSUVの代表格であるシボレー トレイルブレイザーは、オフロードでの高い走破性と優れた操縦安定性、乗り心地を兼ね備えたモデルである。2009年モデルではボディカラーに2色の新色を追加した。 
2009年モデル「シボレー トレイルブレイザー」のおもな特徴
●新色2色(ブラックグラナイト、ブレイドシルバー)を追加
(シボレー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,769,500 円〜4,263,000 円
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posted by Carmode at 18:27 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

メルセデス・ベンツ CLクラスの仕様/装備を充実

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ CLクラスの仕様・装備の充実を図り、12月15日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ発売。
【仕様/装備変更の概要】
・夜間の視界を大幅に向上させる「インテリジェントライトシステム」採用
・ 追突の危険を低減する「アダプティブブレーキライト」採用
・キーを携帯しているだけでドアの開錠/施錠やエンジン始動/停止ができる 「キーレスゴー」を装備
一般道や高速道など、走行状態に応じてヘッドライトおよびフォグランプの明るさと照射範囲を最適にコントロールし、夜間走行時の良好な視界を確保する「インテリジェント ライトシステム」をCLクラス全モデルに採用しました。
安全性を強化する装備として新たに採用された「アダプティブブレーキライト」は、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し後続車両に緊急性のある減速・停車を迅速に知らせ、追突の危険を低減します。
また、キーを携帯しているだけで、リモコン操作をすることなくドアの開錠/施錠ができ、ENGINE START/STOPボタンを押すだけでエンジンを始動することができる「キーレスゴー」を標準装備し、利便性を向上しました。
CL 550およびCL 600は、シフトチェンジのマニュアル操作を、従来のステアリングシフトボタンからシフトパドルに変更しています。
(ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで15,890,000円〜30,200,000円
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posted by Carmode at 18:25 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ムーヴ」をマイナーチェンジ

ダイハツ工業(株)は、軽乗用車「ムーヴ」をマイナーチェンジして、12月15日より全国一斉に発売する。
今回のマイナーチェンジでは、ムーヴ カスタムのフロントフェイスを大幅に変更したほか、ムーヴ、ムーヴ カスタムの内外装をリフレッシュした。また、快適性、利便性などをさらに向上させた。
ムーヴ主な改良点
(1)内外装をリフレッシュ
【ムーヴ カスタム 〜スポーティ感あふれるカスタムらしさを大幅強化〜】
●新意匠のフロントバンパーやフロントグリル、ヘッドランプ、フォグランプ、ボンネットフード、フロントフェンダーを採用
●ディスチャージヘッドランプ、自発光式メーターを標準装備
●新意匠のアルミホイールを採用(カスタムS、カスタムX、カスタムX Limited、カスタムR)
●レンズ面を大型化した新意匠のリヤコンビネーションランプを採用
●トップシェイドガラスを採用
●メーター照明色をホワイト&ブルーに変更。
●オーディオ部分にシックなブラックメタリック塗装を採用。シート表皮も変更
●新色ブロンズクリスタルメタリックオパールを加えた全9色を設定
【ムーヴ 〜内外装に上質感を演出〜】
●内装色をベージュに一新し、毛足の長いシートとドアトリム表皮を採用。
●新意匠のフロントバンパー、フロントグリルを採用
●新意匠のリヤコンビネーションランプを採用
●トップシェイドガラスを採用
●フロントフェンダーにクリアターンランプを採用(L、X)
●ブラック基調の新意匠メーターと、インストルメントパネル下部にシルバーガーニッシュを採用。
●新色ハーブグリーンメタリックを加えた全9色を設定
(2)快適性、利便性を向上
●運転席シートリフター、チルトステアリング、アジャスタブルショルダーベルトアンカーを標準装備。(L、X、X Limited、カスタムX Limited、カスタムRS)
●ドアハンドルのスイッチを押すだけでドアロックの操作ができるキーフリーシステムを採用(L、カスタムSを除く)
●外部オーディオ入力端子(AUX端子)を採用(X、X Limited、カスタムS、カスタムX、カスタムX Limited)
●燃費の良い運転を知らせるエコインジケーターを採用(MT車を除く)
●クリーンエアフィルターを標準装備
(3)グレード体系の見直しおよび装備を充実
●「ムーヴ」5グレードを選びやすい3グレードに集約
●「ムーヴ カスタム」装備充実でお買い得な「S」グレードを新設定。「R」グレードにはCVTを搭載し、ターボグレード全車をCVT化
(ダイハツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,050,000円〜1,396,000円(ムーヴ)/ 1,250,000円〜1,691,000円(ムーヴ カスタム)
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posted by Carmode at 18:23 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型「マツダ アクセラ(Mazda3)」を東京オートサロン2009に出品

マツダ株式会社は、2009年1月9日〜11日に千葉県・幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2009 with NAPAC(以下、東京オートサロン2009)」に、2009年に国内での発売を予定している新型『マツダ アクセラ』(北米仕様車となる「Mazda3」を出品)の他、計13台の車両・環境技術を出品する。
「東京オートサロン2009」におけるマツダの出品テーマは、「走りを愛する環境テクノロジー〜いつまでも続く“走る歓び”のために」としている。出品車両には、次期モデルとして日本で初公開となる新型『アクセラ』(北米仕様車:Mazda3)を始めとして、新型『アクセラ』や『マツダRX-8』等をベースにしたサーキットトライアル車、今年発売した新型ミニバン『マツダ ビアンテ』のカスタマイズ車(6台)などがある。
また、今後も“走る歓び”を提供し続けるために、マツダが取り組んでいる環境技術も同ショー内で紹介する。主な技術展示としては、マツダの独自技術である水素ロータリーエンジンと電気モーターを組み合わせたシステムを搭載する『マツダ プレマシー ハイドロジェンREハイブリッド』や、直噴エンジン技術を活用したアイドリングストップシステム「i-stop(アイ・ストップ)」がある。
(マツダ オフィシャルHP)
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posted by Carmode at 18:21 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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