carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2009年02月26日

三菱自動車、ピックアップトラック『トライトン』を一部改良し、追加輸入販売

三菱自動車は、タイ生産のピックアップトラック『トライトン』を一部改良し、2月26日(木)から発売する。
今回追加輸入する『トライトン』は、2DINサイズのナビゲーションが入るスペースを、インストルメントパネルの中央部分に確保しました。また、ボディーカラーは、ブラックマイカ、クールシルバーメタリックのほか、従来のレッドメタリックに換えて新色のディープブルーマイカを加えた全3色とした。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,940,000円
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2009年02月25日

シボレー・スパーク、ジュネーブ・オート・ショーで世界初公開

■優れたパフォーマンスを発揮する新型ミニカー
3月のジュネーブ・オート・ショーで世界初公開となる新型シボレー・スパークは、優れたパフォーマンスを発揮する小型車。優れたスタイル、優れた燃料効率、そしてシボレーの金の蝶ネクタイマークをつけたモデルが皆そうであるように、優れた洗練性と価値を提供するモデルである。
■エクステリア
引き締まったラインの5ドアのハッチバックで、ウェッジシェイプを採用。シボレー独特の2段グリルとダイヤモンドカットラインを思わせるヘッドランプ。その下にある、フォグランプハウジングの形と、下部に配置されたフローティング仕様のエアインテークが、前進型の動きを感じさせる。がっしりとしたホイールアーチは15インチホイールまでを装着可能とし、ダイナミックかつ素早い動きを支える足場を提供。
リアドアハンドルは、リアクオーターパネルとホイールアーチのすっきりとしたラインを保つため、ドア上部と一体化させている。リア部は、一体型テールゲートスポイラーとシボレーらしい丸いテールライトがスパークの魅力をさらに引き立てる。
全長3.640mm、ホイールベースは2.375mmと長め。キャビンは、前部・後部座席とも非常に広いレッグルームとヒップルームを確保し、スペーシャスな空間を提供している。
■インテリア
ゆったりとしたキャビンには、スパークの、楽しくお洒落なエクステリアや機能性に非常に良くマッチしたデザインが施されている。例えばユニークなのは、バイクにヒントを得て、ステアリング・コラムにマウントされたインストルメンタルクラスター。これにはアナログとデジタルを組み合わせたディスプレイが採用され、ドライバーが情報を読みとりやすくなっている。
■エンジンと安全性
販売はヨーロッパを皮切りとする。1.0リッター/1.2リッター・16バルブ・4気筒ダブルオーバーヘッドカムシャフトエンジンを搭載し、優れた低燃費と低排気を提供。
世界の各市場に合わせて、ドライバー&パッセンジャーフロントエアバッグ、フロントサイドエアバッグ、ルーフレール・ヘッドカーテン・エアバッグ、オートロックブレーキ、電子安定制御などの安全装置を搭載。その他の安全機能としては、前部座席のプリテンショナー付きシートベルトや後部座席の3点式シートベルトがある。スパークは衝突試験において高評価を達成するよう開発・設計されている。
(シボレー オフィシャルHP)
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2009年02月24日

スバル インプレッサ WRX STIを一部改良あわせて「WRX STI A-Line」を追加設定

富士重工業は、スバル インプレッサ WRX STIに一部改良を施すとともに、「WRX STI A-Line」を追加設定し、2月24日より発売する。
新たに追加設定する「WRX STI A-Line」は、WRX STIをベースに、専用の2.5L水平対向4気筒ターボエンジン、スポーツシフトE-5ATを組み合わせ、WRX STIの持つ走りの愉しさを提供するモデルである。
【WRX STI A-Lineの商品概要】
1.エンジン
●専用の2.5Lターボエンジンを搭載。シングルスクロールタイプのターボチャージャーを採用し、2,800回転から最大トルクを発生するフラットなトルク特性を実現。
●吸排気バルブの開閉タイミングを連続的にコントロールするデュアルAVCSを採用。
●吸気の流れをコントロールして燃焼効率を高めるTGVを採用。
2.ドライブトレーン
●ドライバーが任意でエンジン特性を切り替え、3種類のエンジンを使い分けるよう走行特性を選択できるSI-DRIVEを採用。
●ステアリングから手を離さずシフト操作が可能なパドルシフトを装備。また、スムーズでレスポンスの良い変速を実現するダウンシフトブリッピングコントロール(回転数同期制御)を搭載。
●Dレンジのままでもパドル操作のみで一時的にマニュアルモードへ切り替えることができるテンポラリーマニュアルモードを採用。
●VTD-AWD[不等&可変トルク配分電子制御AWD]を採用。
●フロント17インチ2ポット、リヤ16インチの専用ベンチレーテッドディスクブレーキを採用。
3.インテリア
●運転席8ウェイパワーシート付のファブリック/合成皮革と本革の2種類のシートを設定するとともに、本革シートにはフロントシートヒーターを装備。
●シルバーのダブルステッチを施したソフトレザー表皮のドアアームレストを装備。
●本革巻ATセレクトレバー周りに、シフトブーツと金属調処理を施したリングを装備。
【WRX STIの主な改良ポイント】
●運転席8ウェイパワーシートの採用。
●ボディ色に、「サテンホワイト・パール」を採用。
●ヒルスタートアシストにキャンセル機能を追加。
●マルチモードVDCのモード切替の操作方法を変更。
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,150,000円〜3,685,500円
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メルセデス・ベンツ Cクラス特別仕様車限定発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ Cクラスの特別仕様車「アバンギャルド スポーツ リミテッド」3モデルを、2月24日より発売します。(全国限定 計500台)
「C 200 コンプレッサー アバンギャルド スポーツ リミテッド」と「C 200 コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド スポーツ リミテッド」はC 200 コンプレッサー アバンギャルド(スーパーチャージャー付1.8リッター直列4気筒エンジン)をベースに、「C 250 アバンギャルド スポーツ リミテッド」はC 250 アバンギャルド(2.5リッターV型6気筒エンジン)をベースに高級感とスポーティさを高める専用装備を施したモデルです。外装はAMGスタイリングパッケージやAMGアルミホイール、専用ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスクを、また、内装には、スポーツシート、パドルシフト付本革巻 3スポークステアリングや専用デザインメーターパネルを採用し、洗練されたスポーティ感を演出しています。
(ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
5,270,000円(C 200 コンプレッサー アバンギャルド スポーツ リミテッド)
5,480,000円(C 200 コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド スポーツ リミテッド)
6,360,000円(C 250 アバンギャルド スポーツ リミテッド)
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ジャガー X−TYPE 2.0 Sports Luxuryを発売

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ジャガーX-TYPEの内外装に豪華な装備を施した X-TYPE 2.0 Sports Luxuryを導入し、3月1日から発売します。日本への導入はサルーンのみの50台限定です。
今回のX-TYPE 2.0 Sports Luxuryは、2.0エンジンを搭載するエントリーグレードにワンランク上級の装備を特別に施し、X-TYPEが持つ、スポーティーさとラグジュアリーさを強くアピールした限定モデルです。
主な特長としては、X-TYPEでは初めてシートにソフトグレインレザーを使用したほか、ジャガー初のユニークなダイヤモンドステッチを採用。熟練したクラフトマンによるウォールナットウッドパネルとのコンビネーションは、スポーティーでありながら、クラッシックでクラスを超える洗練性と上質感を演出しています。そのほか、キセノンヘッドランプ、18インチ専用デザインアロイホイール、プレミアムサウンド等を標準装備、機能性を高めながら、豪華で快適な居住性を確保し、ジャガーならではの熟成された価値により一層の磨きをかけています。ボディーカラーは、アルティメットブラック(メタリック)、チリ(メタリック)、ポーセリン、の3色、インテリアカラーはスパイス/チャコール、チャコール/ストーンの2パターンの設定となります。
V6 DOHC 2.0リッターエンジンは、俊敏なレスポンスとクラストップの余裕あるパワーを発揮し、DSC(ダイナミックスタビリティコントロール)とジャガーならではのしなやかなサスペンションは、様々なシーンでのドライビングプレジャーと走行安定性を高めています。
ジャガー X-TYPE 2.0 Sports Luxury プロダクト概要
【限定装備品】
●ソフトグレインレザーシート
●320Wプレミアムサウンド
●18インチ Abaco専用アロイホイール
●キセノンヘッドランプ(パワーウォッシュ付)
●メタリックペイント標準
【外装色】
アルティメットブラック(メタリック)、チリ(メタリック)、ポーセリン
【内装色】
スパイスレザー / チャコール コントラストステッチ ソフトグレインレザーシート
チャコールレザー / ストーン コントラストステッチソフトグレインレザーシート
(ジャガー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,500,000円
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2009年02月19日

LEXUS、IS Fの特別仕様車を限定50台発売

LEXUSは、IS Fに特別仕様車“Blazing Terracotta Interior”を設定し、全国のレクサス店を通じて、3月2日より、限定50台発売する。
今回の特別仕様車は、最高級レザーのセミアニリンスポーツ本革シートおよび本革ステアリングに特別内装色テラコッタ&ブラックのコンビネーションを採用したほか、ヘッドレストには、『F』マークを立体的に表現したエンボス加工を施し、アクセントのある内装デザインとしている。
さらに、カードキーを設定し、一段と魅力的な仕様としている。
(レクサス オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで7,750,000円
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ボルボC30/S40/V50ラインナップを刷新

ボルボ・カーズ・ジャパンは、コンパクト・クーペのC30、スタイリッシュ・サルーンのS40、スポーツ・エステートのV50に4気筒2.0リッターエンジンと新開発の6速デュアルクラッチ・トランスミッション“パワーシフト”を組み合わせた「2.0e」をラインナップに追加し、「2.0e Powershift」については300万円を切る戦略価格で2009年3月1日(日)より発売を開始します。
この「2.0eシリーズ」は、エントリーモデルの「Powershift」と装備を充実させた「Aktiv」の2モデルから構成されており、日本の輸入車市場の52%が2.0リッターまたはそれ以下のモデルで占められている市場現状をふまえ、新たに導入するモデルです。高効率の4気筒2.0リッター・ガソリンエンジンに、“パワーシフト”(自動変速6速デュアルクラッチ・トランスミッション)を組み合わせることで、従来の2.4リッター5気筒エンジン搭載車と比べ、22%燃費が向上しました。あわせて、エントリーモデルの「C30/S40/V50 2.0e Powershift」は300万円以下の戦略価格を実現し、新規顧客層の開拓を図ります。なかでも「V50 2.0e Powershift」は、ボルボ初の200万円台のエステートモデルとなります。
(ボルボ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,790,000円〜4,700,000円(C30シリーズ)/ 2,890,000円〜5,150,000円(S40シリーズ)/ 2,990,000円〜5,440,000円(V50シリーズ)
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2009年02月17日

アウディ ジャパン、プレミアムスポーツカー『アウディR8』に マニュアルトランスミッションを追加設定

アウディ ジャパン株式会社は、2シータープレミアムスポーツカー「アウディR8」に、6速マニュアルトランスミッション仕様を追加設定し、2月17日より全国9カ所の「アウディR8ディーラー」を通じて発売します。
アウディR8は、かつてルマン24時間耐久レースで5勝を挙げ、世界各国で行われた耐久レースにおいて、実に62戦を勝利で飾った、アウディR8レーシングカーの遺伝子を持つ量産スポーツカーです。ミッドシップレイアウト、ドライサンプ潤滑方式採用のFSIガソリン直噴高回転型V8エンジン、最新世代のクワトロ(フルタイム4WDシステム)など、アウディ独自の最新技術を採用。さらに、アウディ スペース フレーム(ASF)を採用するアルミボディにより、卓越した走行性能と高い受動安全性、ならびに日常における使い勝手という、相反する要求を、それぞれにおいて、極めて高い次元で実現。
今回のマニュアルトランスミッション仕様の追加により、アウディR8はそのバリエーションを充実させます。同時に、エクステリアカラーにラバグレー パールエフェクトおよびスズカグレー メタリックの2色を加え、全8色をご用意しています。
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで16,170,000 円〜17,170,000 円
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2009年02月16日

TOYOTA、マークXジオに新グレード「エアリアル」を設定

TOYOTAは、マークXジオに新グレード「エアリアル」を設定したほか、一部改良し、全国のトヨペット店(東京地区は東京トヨタでも販売)を通じて、2月16日より発売した。
今回 新設定の「エアリアル」は、フロントグリル(めっき+ハニカムメッシュ)、フロントバンパー、サイドマッドガードをはじめとする専用エアロパーツや、専用シート表皮(ブラック)を採用することで、スポーティ感を強調したグレードとしている。
また一部改良では、外板色にライトブルーマイカメタリックを追加し全8色の設定としたほか、被視認性に優れたドアミラー一体型のサイドターンランプや、ステアリングホイールから手を離すことなく操作が行えるステアリングオーディオスイッチを標準装備し、使用性などを向上させている。
(トヨタ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,580,000円〜3,350,000円
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アキュラ「TSX」のV6モデルをシカゴオートショーで発表

アメリカン・ホンダモーターは、シカゴオートショー(プレスデー:2009年2月11日〜12日、一般公開日:2月13日〜22日)でアキュラ「TSX」のV6モデルを発表する。
V6モデルは、パワフルなV型6気筒 3.5Lエンジンを搭載、大径ホイールなどの充実装備、専用サスペンション・チューニングにより、さらにスポーティな走りを可能とした。
なお、TSX V6モデルは、TSXの追加モデルとして、今夏より発売を予定している。
(ホンダ オフィシャルHP)
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マツダ、発表20周年を迎えた「Mazda MX-5」のマイナーチェンジモデルをシカゴオートショーに出品

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、1989年2月のシカゴオートショーでの発表から20周年を迎えた「Mazda MX-5(日本名:マツダ ロードスター)」のマイナーチェンジモデルを2009年2月11日から22日まで開催されるシカゴオートショーに出品し、北米での初公開を行いました。
1998年、2005年と二回のフルモデルチェンジを通じて、「Mazda MX-5」は一貫して徹底したボディの軽量化と重量配分の最適化を行い、ライトウェイトオープンスポーツカーとしての魅力と動力性能、そして安全性と環境性能を確実に向上させてきました。さらに2006年には、荷室を全く犠牲にしない画期的な電動ルーフシステムを装備した「パワーリトラクタブルハードトップ」モデルを発売しました。
また、「Mazda MX-5」は2000年5月に「2人乗り小型オープンスポーツカー」生産累計世界一としてギネスに認定され、現在もその世界記録を更新中であり、初代モデルの生産開始から2008年12月までに85万7,201台が生産されています。
初代モデルから決して変わることのない「人馬一体」というコンセプトは、あたかも馬が乗り手の心を知ってその通りに動くように、ドライバーと一体となって動くクルマを創造することです。マツダはこれからも、クルマがドライバーの思い通りに走る「楽しさ」をより多くのお客様に体感していただけるように、「Mazda MX-5」の伝統を継承し、さらに進化させていきます。
(マツダ オフィシャルHP)
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三菱自動車、2009年ジュネーブモーターショーで、コンセプトカー『Prototype i MiEV』を世界初披露

三菱自動車は、2009年3月3日(火)から15日(日)[一般公開は5日(木)から]まで、スイス・ジュネーブのパルエクスポで開催される第79回ジュネーブ国際自動車ショーに、欧州市場へ投入することを想定した、新世代電気自動車『Prototype i MiEV(プロトタイプ アイ ミーブ)』を世界初披露する。
『Prototype i MiEV』は、三菱自動車の新世代電気自動車『i MiEV』をベースに、以下の改良を加えた。
●欧州市場で要求の強い高速安定性能を高めるためトレッドを拡大。
●同様に欧州市場で求められる歩行者保護性能や後方からの軽衝突性能を高めるため、前後のオーバーハングを延長。
●これにより、車両全体を安定感のあるフォルムを実現。
三菱自動車の新世代電気自動車『i MiEV』は、2009年夏に日本での市場投入を予定している。現在では、日本で実施している実証走行試験車両『i MiEV』と同型車にて、ニュージーランド、北米で、実用化のための実証試験や調査活動を進めている。さらに、欧州においても2009年初めより、実証試験やプロモーション活動を開始している。
(ミツビシ オフィシャルHP)
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プジョー308シリーズに、エントリーモデルを導入

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョー「308Premium」に6速マニュアルトランスミッションを搭載したエントリーモデルを、2月16日(金)より発売を開始します。
◆主要装備品
◇アンチロックブレーキシステム(EBD電子制御制動力分配機能付)
◇ESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)
◇オートハザードランプ
◇左右独立調整式オートエアコン(花粉フィルター付)
◇オートヘッドライト
◇バックソナー
◇革巻ステアリングホイール
◇パワーウィンドー (ワンタッチ式・ピンチガード機能付)
◇クルーズコントロール&スピード・リミッター
◇マルチファンクションディスプレイ
◇フロント&リア フォグランプ
◇自動防眩式ルームミラー
◇雨滴感知式オートワイパー
◇16インチ アロイホイール
(プジョー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,890,000円
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2009年02月09日

プジョー207シリーズに「Feline(フェリーヌ)」を導入

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、プジョー「207」シリーズに、スポーティー且つ上級装備を搭載した「207Feline(フェリーヌ)」を、2月16日(金)より発売を開始します。
今回導入される207Felineは、ベーシックモデル「207」(1.6リッター/103kW/5ドア/4AT)の仕様を一新し、同シリーズのスポーティモデルに採用されている17インチアロイホイール、GTiタイプ ステアリングホイール、アルミペダル等を装備、さらに固定式ディレクショナル・ヘッドランプ、バックソナー等、計10アイテム、15万円相当の充実した上級装備品を追加する事で、よりスポーティーな印象と機能性を大幅に向上させています。
207Felineの導入により、ベースモデルとなる「207」5ドア/4AT仕様は、「Feline」と変更されます。
◆ベースモデル「207」から追加された装備
◇17インチ アロイホイール
◇GTiタイプ ディレクショナルヘッドランプ
◇バックソナー
◇ボディ同色リアバンパー
◇GTiタイプ サテンシルバードアミラカバー
◇GTiタイプ ステアリングホイール(革巻・メタルリング付)
◇GTiタイプ ダッシュボードアクセントトリム
◇アルミペダル
◇ドアステップガード
◇ダークティンテッド・リアガラス
(プジョー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,390,000円
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V12 Vantage 発表

アストンマーティンは3月に開催されるジュネーブモーターショーにV12 Vantageを出品すると発表しました。
V8 VantageをベースとしたV12 Vantageは、510bhp(380kW / 517PS)のパワ−と570Nm(420 lb ft)のトルクを出力する6.0リッター V12エンジンを搭載し、最高速度305km/hと0-100km/hが4.2秒というパフォーマンスを誇ります。
オリジナルのV12 Vantageコンセプトは2007年12月にアストンマーティンデザインスタジオがオープンした際に発表されました。コンセプトモデルの持つ印象を継承し、アストンマーティンのエンジニアは12ヶ月だけの期間でマーケットにこのモデルを送り出したのです。
V12 Vantageはドライバーにフォーカスされてデザインされており、すべてのコンポーネントは純粋にドライビングを楽しむことを目的に磨きこまれています。
軽量なカーボンファイバーなどを中心に、レース活動から得られる素材やコンポーネントを使うことで、パフォーマンスと軽快さが一層の成熟を果しています。
V12 Vantageのデザインは、アストンマーティンの伝統的なデザインを踏襲しつつも、エアロダイナミクスやクーリングベントなどからくる機能美からこのモデルの秘めたパフォーマンスを表現しています。
インテリアも同様に、快適でありながらも最高のパフォーマンスを楽しむことが出来るものとなっています。
また、高出力であるV12エンジンはどういった運転状況であっても全ての回転域で扱い易いものとなっています。
V12 Vantageはゲイドンで生産され、総計で1000台程度の生産を予定している非常に特別なモデルとなります。2009年の第三四半期頃より生産開始予定となっております。
(アストンマーティン オフィシャルHP)
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スバル、ジュネーブ国際モーターショー 出展概要

富士重工業は、スイスで3月に開催予定の第79回ジュネーブ国際モーターショー(3月3日〜3月4日プレスデー、3月5日〜15日一般公開)に、「レガシィ コンセプト」を欧州でのモーターショーとして初めて出品する。
レガシィコンセプトは、レガシィセダン誕生20周年を記念し、将来のレガシィセダンデザインの方向性を表現したコンセプトモデル。今日までレガシィセダンが培ってきた水平対向エンジンを核とするシンメトリカルAWDによる優れた走行性能や高い信頼性といったAWDスポーツとしてのコンセプトと、「グローバルミッドサイズセダン」として、大人4人がゆったり使える室内空間との融合をデザインで表現。また、レガシィの伝統の上に、スバルがこれからも目指す方向性である快適・信頼の新しい走りをイメージした。
【レガシィ コンセプト主要諸元】
●ボディサイズ(全長×全幅×全高):4,795×1,820×1,500mm
●ホイールベース:2,750mm
●エンジン:3.6ℓ水平対向6気筒エンジン
●タイヤサイズ:225/45R19
●乗員定員:4名
(スバル オフィシャルHP)
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ヴィッツの特別仕様車発売

トヨタは、ヴィッツ特別仕様車F“Chambre à Paris collection(シャンブル ア パリ コレクション)”を設定し、全国のネッツ店を通じて、2月9日より発売した。今後、他の車種での展開も予定している。
ヴィッツ特別仕様車F“Chambre à Paris collection”は、全国の女性約1万人からの意見を取り入れ、女性の多くが好む世界(パリの小部屋―Chambre à Paris)を表現した専用の内外装デザインとし、自分らしさを演出する魅力ある仕様としている。
具体的には「F」グレードをベースに、インテリアには、フレンチターコイズ色のシート表皮・ドアトリムオーナメントを採用するとともに、白板調のフロアマット、運転席と助手席の座面・ヘッドレスト部を専用シートカバーで模様替えできる、着せ替えシートを採用。さらに、ホワイトオプティトロンメーターの採用に加え、ステアリングホイールベゼル、ヒーターコントロールパネルなどをアンティークゴールド調の色合いに加飾している。
エクステリアには、専用のホイールキャップを装備するとともに、外板色には、特別色フロスティーグリーンマイカ、シルキーゴールドマイカメタリックを設定している。
(トヨタ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,249,500円〜1,480,500円
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ホンダ、ジュネーブモーターショー出展概要

Hondaは、ジュネーブモーターショー(プレスデー:2009年3月3日〜4日、一般公開日:3月5日〜15日)に、新型「インサイト」および新開発の高出力ディーゼルエンジンを搭載した「アコードTYPE S」を出展する。
新型インサイトは、今回、欧州仕様量産タイプの初披露となり、欧州各国で3月末からの現地販売を予定している。販売台数は年間3万台以上を計画している。
アコードTYPE Sは、高い環境性能と動力性能を両立したi-DTECエンジンを20%高出力化し180PSとした新開発ディーゼルエンジンを搭載。さらに、空力パーツと新デザインの18インチ・アルミホイールの採用などにより、スポーティさに一段と磨きをかけた。
他には、2008年より米国と日本でリース販売を開始した新型燃料電池車「FCXクラリティ」や、環境性能と軽快な走りを両立するHonda独創のハイブリッドシステムを搭載した、次世代のライトウェイトスポーツのコンセプトモデル「CR-Z」などを展示する。
(ホンダ オフィシャルHP)
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2009年02月05日

プジョー407セダン/SWをマイナーチェンジ

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、「407」シリーズのセダン及びSWの内外装の装備を一新、同時にラインアップを見直し、2月12日(木)より発売を開始します。今回の内外装の仕様変更はセダンとSWを対象に行われ、エクステリアではフロントグリル及び、リヤコンビネーションライトのデザインを変更し、機能面ではフロント/バックソナーを標準装備。
内装は全機種に電動本革シートを採用し、最新式のHDDナビゲーションシステムを搭載。7V型ワイドモニター、従来品の2倍となる40GBの容量に加え、フルセグ地デジTV受信、ミュージックサーバー機能、50W×4の大出力アンプを搭載する等、オーディオ機能も充実した、最新ハイスペックのナビゲーションシステムが標準装備されています。
また、エクステリアカラーとインテリアカラーの組み合わせを拡大しました。エクステリアは全7色、インテリアは3.0リッターモデルには標準色のブラックレザーに加え、ベージュレザー、レッドレザーを追加し、全3色を設定。
インテリアカラーの受注生産対応(追加費用無し)により、エクステリアカラーとインテリアカラーの組み合わせは、計40パターンの中から選択する事が可能です。
ラインアップは、407セダンが「SV2.2」、「SV3.0」の2機種、SWが「SW2.2」、「SW3.0」の2機種、合計4機種で構成されています。
(プジョー オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,090,000円〜4,860,000円
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新型ハイブリッドカー「インサイト」を発売

Hondaは、軽量・小型なハイブリッドシステムをコンパクトな5ナンバーサイズのボディに搭載し、優れた燃費性能と気持ちの良い走りを実現する5ドアハッチバックの「インサイト」を2月6日(金)に発売する。
新開発のHonda独創ハイブリッドシステム1.3L i-VTECエンジン+IMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)により、実際に運転する際の優れた燃費性能を実現するとともに、ドライバーの低燃費運転を支援する「エコアシスト(エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム)」を全タイプに標準装備し、さらなる燃費の向上を図っている。
【優れた環境性能】
■1.3L i-VTECエンジンと軽量・小型なIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)を組み合わせたハイブリッドシステムによる優れた燃費性能(JC08モード走行で26.0km/L、10・15モード走行で30km/L)を達成
■空気抵抗を低減したボディ形状により世界トップクラスのCD値(空気抗力係数)0.28を達成し燃費向上に寄与
■実用燃費のさらなる向上を支援する新システム「エコアシスト」を全タイプに標準装備
【高効率で使いやすいパッケージ】
■コンパクトで低全高のボディに実用的な室内空間を確保した快適なパッケージ
■広くて使い勝手に優れた荷室
(ホンダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,890,000円〜2,210,000円
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