carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2009年05月21日

「マセラティ クアトロポルテ スポーツGT S」を発表

マセラティの日本総代理店コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、高性能ラグジュアリーセダンのセグメントに新たにスポーツドライビングという1ページを開く新型モデル「マセラティ クアトロポルテ スポーツGT S」を発表します。
『2009デトロイトモーターショー』でワールドプレミアを飾った「マセラティ クアトロポ ルテ スポーツGT S」のコンセプトは、“リアルスポーツカーの走行性能を備えたラグジュアリー  セダン”。クアトロポルテのラインアップの中でも卓越したパフォーマンスとスポーツ性をさらに追求しています。
「マセラティ クアトロポルテ スポーツGT S」は「マセラティ クアトロポルテS」をベースとしながらも随所を改良。4.7リッターV8エンジンは、排気システムの効率化などを主体としたチューニングを施し、440馬力にパワーアップ。また、新たにデザインされたシフトパドルを装備し、新開発のギアシフト・マネージメント・ソフトウェアにより、素早いシフトチェンジを可能にすることでドライビングプレジャーをより高めています。さらに、シングルレートダンパー、フロント30%・リア10%固められたスプリングレートや、フロント10mm・リア25mm低い車高で構成されるフロント・リアサスペンションシステム、流体制御バルブが生み出す低音で魅惑的なエグゾーストサウンドが、最も進化したクアトロポルテを魅力的に演出しています。
エクステリアは、縦にスリットの入ったブラック・グリルを新採用。フロントエンブレムには、歴代のスポーツモデルのみに許された赤をアクセントに施したトライデントロゴが入っています。そして、黒で仕上げたドア周り、ボディカラーと同色のドアハンドル、2本出しの楕円形エグゾーストパイプなど、サイドからリアに流れる黒の‘シャドーライン’や、メタリックチタン仕上げを施した新型ヘッドライトが、よりスポーティでよりアグレッシブなスタイリングを実現しています。
インテリアでは、パーフォレート(多孔)加工を施したアルカンタラとレザーを組み合わせた“M-デザインシート”の採用や、チタニウムカラーの複合素材、チタンテックスを標準内装したトリムなど、スタイリッシュでラグジュアリーな空間を演出しています。
(コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッド プレス資料)
◆価格は、消費税込みで16,950,000円。デリバリーは8月より開始の予定です。
20090521_6.jpg
posted by Carmode at 19:04 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フィット 特別仕様車「スマートスタイル エディション」を発売

Hondaは、「フィット」にベージュ内装を追加設定するとともに、メーカーオプション装備のHondaスマートキーシステムや専用のスウェード調ファブリックシートなどを標準装備したG/L特別仕様車「スマートスタイル エディション」をお買い得感のある価格設定とし、5月21日発売。
なお、FF車(CVT車)は本年4月から施行の「環境対応車普及促進税制」(自動車取得税と自動車重量税の減税措置)に対応している。
●G特別仕様車「スマートスタイル エディション」特別装備の内容
・Hondaスマートキーシステム
・専用インテリア(ベージュ/ブラック)
・専用フロントグリル
・専用ドアスイッチパネル
・ハーフシェイド・フロントウインドウ
・バニティミラー付サンバイザー(助手席側)
・Fパッケージ
ドアミラーウインカー、電動格納式リモコンカラードドアミラー、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス(リアドア/リアクォーター/テールゲート)、運転席ハイトアジャスター(ラチェット式)、セキュリティアラーム(国土交通省認可品)、アレルフリー高性能脱臭フィルター
●L特別仕様車「スマートスタイル エディション」特別装備の内容
・Hondaスマートキーシステム
・専用インテリア(ベージュ/ブラック)
・専用フロントグリル
・専用ドアスイッチパネル
・ハーフシェイド
・フロントウインドウ
・バニティミラー付サンバイザー(助手席側)
・ディスチャージヘッドライト<HID>(ハイ/ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)
(ホンダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,305,000円〜1,662,000円
20090521_1.jpg
posted by Carmode at 18:48 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリードを一部改良し発売

Hondaは、「フリード」にマップランプとグラブレールを全車標準装備するとともに、タイプごとにオプションを追加した「ジャストセレクション」を新たにタイプ設定し、5月21日発売。
なお、FF車は2009年4月から施行の「環境対応車普及促進税制」(自動車取得税と自動車重量税の減税措置)に対応している。
●フリードの主な変更点
・G・ジャストセレクションは、従来のG・Lパッケージに加え、ディスチャージヘッドライト<HID>とマイクロアンテナを標準装備。
・Gエアロ・ジャストセレクションは、従来のGエアロ・Lパッケージに加え、15インチアルミホイールとハーフシェイド・フロントウインドウを標準装備。
・FLEX・ジャストセレクションは、従来のFLEX・Fパッケージに加え、リア左側パワースライドドアとリア両側スライドドア・イージークローザー、マイクロアンテナを標準装備。
・FLEXエアロに、ディスチャージヘッドライト<HID>とハーフシェイド・フロントウインドウを標準装備。
・全タイプ、マップランプと後席左右のグラブレールを追加装備。
・7人乗りの2列目キャプテンシートのシートスライド量を40mm増加。
(ホンダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,645,000円〜2,266,000円
20090521_2.jpg
posted by Carmode at 18:46 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スズキ、小型乗用車「SX4」、「SX4セダン」を一部改良し発売

スズキ株式会社は、「SX4」、「SX4セダン」を一部改良し、5月20日より発売する。
今回の一部改良では、M15A型エンジンの出力を高めたほか、LEDターンランプ付ドアミラーの採用や、シートとドアトリム表皮の変更を行うなど、内外装の質感を向上させた。また「SX4」はリヤシートの収納方法を変更し、荷室の使い勝手を高めた。
■「SX4」、「SX4セダン」共通の変更点
○M15A型エンジンに可変吸気システムを採用することで、最高出力を82kW(+1kW)、最大トルクを145N・m(+2N・m)に高めた。
○LEDターンランプ付ドアミラーを採用。
○視認性を高める自発光式メーターパネルを採用した。またメーターパネル内に時刻、外気温、燃費などの情報を表示するインフォメーションディスプレイを配置。
○照明付きのステアリングオーディオスイッチに変更。
○フルオートエアコンの操作部に液晶パネルを追加。
○シートとドアトリムの表皮を変更。
○ドアトリムのアームレスト部にソフトパッドを追加、グローブボックスにダンパーを装備するなど、内装の質感を高めた。
■「SX4」の主な変更点
○リヤシート収納方法の変更と荷室ボードの追加により、シートを倒した状態で荷室が平らになるようにしたことで使い勝手を高めた。
○フロントグリルは彫りの深い洗練されたメッシュタイプに変更。
○アルミホイールの意匠を立体的な造形に変更。
(スズキ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,659,000円〜1,869,000円
20090521_3.jpg
posted by Carmode at 18:43 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スズキ、「セルボ」シリーズを一部改良して発売

スズキ株式会社は、軽乗用車「セルボ」のDOHC VVTエンジン(NAエンジン)搭載車の燃費を改善し、2WD車については「環境対応車普及促進税制」に適合させたほか、一部改良を施して5月20日より発売。
今回の一部改良では、NAエンジン搭載車の燃費を改善し、2WD車については「平成22年度燃費基準+15%」を達成。自動車取得税、自動車重量税の減免措置が受けられる「環境対応車普及促進税制」に適合させた。
また「G」、「Gリミテッド」グレードのフロントバンパーやフロントグリルの意匠変更や「TX」グレードにフロントエアロバンパーを採用したほか、シート表皮を変更するなど、内外装の質感を向上させた。
■環境対応車普及促進税制への適合
○NAエンジンの効率を高め、燃費を向上(2WD車:21.5km/L→22.0km/L)させた。2WD車については「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、「環境対応車普及促進税制」に適合させた。
○「SR」の2WD・4WD車は、直噴(DI)ターボエンジンとCVT(自動無段変速機)の組み合わせにより、軽ターボ車で唯一「環境対応車普及促進税制」に適合している。
■主な変更点
【エクステリア】
○フロントバンパーとフロントグリルを意匠変更し、精悍さを高めた。(「G」、「Gリミテッド」グレード)
○「SR」グレードと共通のフロントエアロバンパーとフロントグリルを、「TX」グレードに採用。
○14インチアルミホイールの意匠を変更。(「SR」グレード)
○水色(ブリーズブルーメタリック)、淡いピンク(ブルームピンクメタリック)、濃銀(ルナグレーパールメタリック)の車体色を新たに採用し、「セルボ」シリーズで全7色の設定とした。
【インテリア】
○シート表皮を変更。(「SR」グレードのセットオプション装着車を除く)
○ステアリングホイールを意匠変更。
○本革巻ステアリングホイールにオーディオスイッチを採用。(「Gリミテッド」、「TX」グレード)
○USB接続ユニットに対応したCDプレーヤーを採用。(「SR」グレードを除く)
○オーディオガーニッシュにシルバー塗装を施し、高級感を演出。(「G」、「Gリミテッド」、「TX」グレード)
(スズキ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで995,400円〜1,545,600円
20090521_4.jpg
posted by Carmode at 18:40 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『新型アウディQ5』発表

アウディ ジャパン株式会社は5月21日、プレミアムミッドサイズSUV新型アウディQ5を発表、6月2日より発売。
アウディQ5のデザインキーワードは、「洗練されたスポーティデザイン」です。ボディ下部はロー&ワイドなプロポーション、大径ホイールの装着によりSUVならではの力強いデザインを実現。一方、ボディ上部はクーペのような流れるルーフラインとサイドウィンドーのデザインを採用し、アウディらしいエレガントさを表現しています。フロントシングルフレームグリルとLEDポジショニングランプ内蔵ヘッドライトを採用し、アウディファミリーのアイデンティティを継承。リヤデザインはシャープな印象を強めるリヤゲート一体式のフルLEDテールランプを採用しています。
アウディQ5は、新世代のV型6気筒直噴ガソリンエンジンと直列4気筒直噴ガソリンターボエンジンを搭載。いずれもAVS(アウディバルブリフトシステム)を採用し、低回転域から発生する強大なトルクで力強い走りを実現しながら、燃料消費量とCO2排出量を低減、両モデルともに2010年度燃費基準をクリアしています。アウディ Q5 3.2 FSIクワトロの走行性能は、0-100km/h加速6.9秒、クラス最高の走行性能を実現。また、アウディQ5 2.0TFSI クワトロは、10・15モード燃費 10.6km/ℓ、CO2排出量197g/kmと、輸入プレミアムミッドサイズSUVクラス最高の環境性能を実現しています。
アウディQ5は、急な下り坂で走行速度を維持するヒルディセントコントロール、滑りやすい路面でのアクティブセーフティ性能を高めるESPオフロードモードやルーフ上の積載物をセンサーで感知し車両制御を最適化するルーフ感知機能付ESPなど、SUVとしての走行性能と安全性能を高める先進技術を標準採用しています。また、オプションでドライバーの好みに合わせてステアリング、エンジン出力、サスペンションのモードを選択できる先進技術「アウディドライブセレクト」が装着可能です。
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,690,000円〜6,600,000円
20090521_5.jpg
posted by Carmode at 18:39 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。