carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2009年07月31日

「マツダロードスター」の「20周年記念車」を発売

マツダ株式会社は、『マツダ ロードスター』の発売20周年を記念し特別仕様車「20周年記念車」を7月31日より発売します。
特別仕様車「20周年記念車」は、ソフトトップモデル「RS」(6MT車)およびパワーリトラクタブルハードトップ(RHT)モデル「VS RHT」(6AT車)をベースに、赤色と黒色を組み合わせたバケットタイプの専用スポーツシート(RECARO社製)、20周年を表す専用オーナメント、フロントフォグランプ(クリアタイプ)等を特別装備しています。
【特別仕様車「20周年記念車」の概要】
■ベース車
手動式開閉ルーフのソフトトップモデル「RS」(6MT車)および電動式開閉ルーフのパワーリトラクタブルハードトップ(RHT)モデル「VS RHT」(6AT車)。
■特別装備
RECARO社製バケットシート(アルカンターラ®(ブラック)/本革(レッド))
○20周年記念専用オーナメント(左右のフェンダーに各1個貼付)
○フロントフォグランプ(クリアタイプ)およびフォグランプベゼル
○205/45R17 84Wタイヤ&17インチアルミホイール
○フロントサスタワーバー(カウル結合タイプ)
○クロス製ソフトトップ(ガラス製リアウインドー付) [ソフトトップモデルのみ]
○シートヒーター(温度5段階調整機能付)
○ソフトパッド(合成皮革素材。ドアトリムアームレストおよびセンターコンソールリッドに採用)
■ボディカラー
ロードスターとしては初採用となる「クリスタルホワイトパールマイカ」(20周年記念車は1色のみ)。
(マツダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,860,000円(ソフトトップモデル)/ 3,110,000円(パワーリトラクタブルハードトップ(RHT)モデル)
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2009年07月30日

LEXUS、IS・IS F・SCを一部改良

LEXUSは、IS・IS F・SCを一部改良し、SCは8月3日、IS・IS Fは8月5日より発売する。
【主な改良内容】
≪IS≫
●“version F”を新設定(除く IS250 AWD)。専用となる、メッシュタイプのフロントグリル・リヤスポイラー・スポーツシート(フロント)・本革ステアリングホイール・外板色(エクシードブルーメタリック)などを採用
●従来のHDDナビゲーション(全車標準装備)に、通信で地図の更新ができる「マップオンデマンド」や地上デジタルTVチューナーなどを追加するとともに、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子をコンソールボックス内に標準装備する一方で、IS250(除く“version L、F、S”)は、ディスチャージヘッドランプなど一部装備を、標準装備からオプション設定に変更し、スターティングプライスを引き下げ
●外板色にカトレアマイカメタリックを新設定(除く “version F”)
●“version L”の本木目パネル色にダークブラウンを追加設定
≪IS F≫
●優れた操縦性、走行安定性と高いトラクション性能を発揮するトルセンLSDを標準装備
●従来のHDDナビゲーション(全車標準装備)に、通信で地図の更新ができる「マップオンデマンド」や地上デジタルTVチューナーなどを追加するとともに、携帯型オーディオプレーヤーの接続が可能なUSB端子をコンソールボックス内に標準装備
●ステアリングホイールの意匠を変更
●新意匠の19インチ鍛造アルミホイール(BBS製・5本スポーク)をメーカーオプションに追加設定
≪SC≫
●国内初の新外板色ブルーマイカメタリックを追加設定
●よりスポーティで力強さを強調した18インチアルミホイール(全2色)を設定
●イルミネーテッドエントリーシステムに足元照明を追加。ドアロックを解錠するとドアミラーに設置した照明が足元を照らし夜間の視認性を向上するとともに、おもてなしを演出
(レクサス オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
3,920,000円〜5,410,000円(IS)
7,800,000円(IS F)
7,100,000(SC)
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三菱自動車、軽乗用車4車種の特別仕様車「Limited」を発売

三菱自動車は、軽乗用車の『eKワゴン』、『トッポ』、『パジェロミニ』、『i(アイ)』に、基本装備を厳選し、特別仕様車「Limited(リミテッド)」を設定し、8月19日から発売する
なお、『eKワゴン』と『トッポ』の2WD車はエコカー減税(50%軽減)に適合している。
特別仕様車「Limited(リミテッド)」商品概要
(1)『eKワゴン』
「MX」グレードをベースに、電動格納式リモコンドアミラーや、マルチモードキーレスエントリーシステムなどの便利装備はそのままに、その他の装備を厳選した。
ボディカラーは、ホワイトソリッド、クールシルバーメタリック、ブラックマイカ、サクラピンクメタリックの4色展開とした。
2WD車は、エコカー減税(50%軽減)に適合した。
(2)『トッポ』
「M」グレードをベースに、電動格納式リモコンドアミラーや、マルチモードキーレスエントリーシステムなどの便利装備はそのままに、その他の装備を厳選した。
ボディカラーは、ホワイトパール(有料色:21,000円、消費税込)、クールシルバーメタリック、ブラックマイカ、サクラピンクメタリックの4色展開とした。
2WD車は、エコカー減税(50%減税)に適合した。
(3)『パジェロミニ』
「XR」グレード(2WD車)をベースに、フロント&リヤ間欠ワイパーや、マルチモードキーレスエントリーシステムなどの便利装備はそのままに、その他の装備を厳選することで、ベース車に対して大幅な低価格化を実現。
ボディカラーは、ホワイトソリッド、クールシルバーメタリック、ブラックマイカ、ダークブルーマイカの4色展開とした。
(4)『i(アイ)』
「S」グレードをベースに、マルチモードキーレスエントリーシステムなどの便利装備はそのままに、その他の装備を厳選した。
同時にスタイリッシュなエクステリアと便利機能をパッケージした「コンフォートパック」をメーカーオプション(112,000円、消費税込)で設定。上級グレードの「Vivace(ビバーチェ)」と同仕様の外観、ヒートプロテクトガラス(フロントウインドシールド)、プライバシーガラス(リヤドア/クォーター/テールゲート)、リバースポジション連動リヤ間欠ワイパー&ウォッシャー、親水&カラードドアミラー、運転席バニティミラー、ブラックインテリアなど。
ボディカラーは、ホワイトパール(有料色:21,000円、消費税込)、クールシルバーメタリック、ブラックマイカ、サクラピンクメタリックの4色展開とした。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで998,000円〜1,124,000円
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三菱自動車、軽乗用車『eKワゴン』『eKスポーツ』『トッポ』を一部改良

三菱自動車は、軽乗用車『eKワゴン』『eKスポーツ』『トッポ』を一部改良して燃費向上を図り、エコカー減税の適合グレードを拡大して、8月19日から発売する(『eKワゴン』の5MT車を除き、メーカー希望小売価格は据え置き)。
今回の改良では、NA(自然吸気)エンジン車のエンジンおよびトランスミッションの制御見直しや、走行抵抗の低減などの改良を行い、10・15モード燃料消費率(国土交通省審査値)を0.4〜2.2km/L(車種、グレードで異なる)向上させた。これにより『eKワゴン』の4つのグレード、『eKスポーツ』の2つのグレード、『トッポ』の3つのグレードが、あらたにエコカー減税(50%軽減)に適合した。
1. 『eKワゴン』『eKスポーツ』の一部改良内容
(1)燃費向上
●エンジンおよびオートマチックトランスミッションの制御見直し[NAエンジン 2WDの4AT車]
●走行抵抗の低減[NAエンジン全車]
以上により、NAエンジン 2WDの4AT車と、4WDの5MT車が、あらたにエコカー減税(50%軽減)に適合。
(2)ボディカラーの変更
●『eKワゴン』に、ラズベリーレッドパール(有料色:21,000円、消費税込)を新たに設定。
●『eKスポーツ』に、新色のミスティックバイオレットパール(有料色:21,000円、消費税込)を設定。[10月から発売]
(3)メーカーオプションの変更
●MMES(ナビゲーション)をHDD(ハードディスクドライブ)から、省電力性・耐衝撃性に優れたSSD(ソリッドステートドライブ)タイプに変更。
2. 『トッポ』の一部改良内容
(1)燃費向上
●エンジンおよびオートマチックトランスミッションの制御見直し[NAエンジン 2WDの4AT車]
●走行抵抗の低減[NAエンジン全車]
以上により、NAエンジン 2WDの4AT車(「ROADEST」含む)が、あらたにエコカー減税(50%軽減)に適合。
(2)エクステリアの変更
●「S」「M」グレードのサイドターンランプのレンズ色をアンバーに変更。
●タイヤサイズを155/65R13から165/65R13に変更。同時に標準装着の13インチホイールカバーと、メーカーオプションの13インチアルミホイールのデザインを変更した。[NAエンジン 2WDの4AT車]
●スタイリッシュな小型ドアミラーを採用。[全車]
(3)ボディカラーの変更
●サンフラワーイエローソリッドを廃止し、新色のミスティックバイオレットパール(有料色:21,000円、消費税込)を設定。[10月から発売。「ROADEST」グレードは12月から発売]
(4)メーカーオプションの変更
●MMES(ナビゲーション)をHDD(ハードディスクドライブ)から、省電力性・耐衝撃性に優れたSSD(ソリッドステートドライブ)タイプに変更。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
976,500円〜1,239,000円(eKワゴン)
1,270,500円〜1,554,000円(eKスポーツ)
934,500円〜1,569,750円(トッポ)
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スバル フォレスター シリーズに特別仕様車「SPORT LIMITED」を設定

富士重工業は、スバル フォレスター シリーズに「SPORT LIMITED」を設定し、7月30日より発売します。
今回発売する「SPORT LIMITED」は、フォレスター「2.0X」をベースに、専用のシート表皮やクロームメッキドアハンドルを採用するとともに、17インチアルミホイール、スポーツルミネセントメーター、ルーフスポイラー、さらに、HIDロービームランプやSRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグなどを特別装備。スポーティな演出と機能性の向上を図る装備を充実させながら、お買い求めやすい価格設定としたモデルです。
【フォレスター2.0X「SPORT LIMITED」の主な特別装備】
○専用ボディ色「スティールシルバー・メタリック」
○専用シート[色:ジェットブラック、素材:ファブリック]
○クロームメッキドアハンドル
○17インチアルミホイール&225/55R17タイヤ
○HIDロービームランプ[ヘッドランプレベライザー(オート)、ポップアップ式ウォッシャー付]
○ルーフスポイラー
○スポーツルミネセントメーター(ウェルカム&グッバイ照明付)
○フロントシートヒーター
○アルミパッド付スポーツペダル[アクセル、ブレーキ、フットレスト]
○SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグ
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,304,750円
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2009年07月29日

「E 350 クーペ デジーノ エディション」を限定発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、14年振りに復活したメルセデス・ベンツ 新型Eクラス クーペの発売記念モデルとして、特別な内外装とサスペンションを採用した「E 350 クーペ デジーノ エディション」を、7月29日より限定発売します。(全国限定50台)
本特別仕様車は新型E 350 クーペをベースに、快適性と俊敏性をさらに向上する電子制御サスペンション「ダイナミックハンドリングパッケージ」を特別装備するとともに、通常モデルでは設定していない特別なインテリアを採用したモデルです。
本特別仕様車に装備される「ダイナミックハンドリングパッケージ」は、あらゆる走行状況下でダンパーをきめ細かく制御し、いっそう滑らかで快適な乗り心地を実現する「電子制御式セレクティブダンピングシステム」を搭載するとともに、アンダーステアを低減させるダンピング特性や、よりクイックなシフトチェンジとシャープなアクセルレスポンスに切替えが可能な“SPORT”スイッチを備えています。また、軽快でシャープなハンドリングをもたらすスポーツパラメーターステアリングを採用しています。
インテリアは、本特別仕様車専用として、表面に特殊なパール加工を施した上質なグラナイトパール デジーノ レザーをシートやインテリアトリムにも採用、さらにシートはツートンカラー仕上げとなっており、Eクラス クーペのスタイリッシュなインテリアデザインに希少性を加えています。
外装には、大きなガラス面により開放的な室内空間をもたらすパノラミックスライディングルーフと、足回りをスポーティに引き締めるチタニウムグレーペイント18インチAMG6ツインスポークアルミホイールを装備しています。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで9,390,000円
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メルセデス・ベンツ 新型Eクラス クーペを新発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ新型Eクラスに、スポーティかつエレガントな2ドアクーペモデル「E 350 クーペ」「E 550 クーペ」を加え、7月29日より発売します。
Eクラスとして14年ぶりに復活した新型Eクラス クーペは、先般フルモデルチェンジを行なったEクラスセダンと共通する、メルセデスのさまざまな革新技術を駆使した「安全性」、「快適性」、「環境適合性」を備えながら、メルセデスのクーペモデル伝統のエレガントなフォルムに先進的でシャープなラインを融合した美しいスタイリング、上質なインテリア、スポーティな走行性能をあわせもつ、プレミアム2ドアクーペです。
【メルセデス・ベンツ 新型Eクラス クーペの特長】
デザイン
●メルセデスのクーペモデル伝統のピラーレスのサイドウインドウによるエレガントなルーフライン
●先進的でシャープなラインと伝統モデルのエッセンスを採り入れたサイドビュー
●スクエアなツインヘッドライトとクーペモデル独自のフロントグリル
●量産車としては世界最高レベルの空気抵抗係数(Cd値)0.24を達成
●ウッドトリムやシートなどの素材とデザインにこだわったスタイリッシュで上質なインテリア
走行性能
●アジリティコントロールサスペンションを搭載し、走行状況に応じてダンピングを自動調節し、優れた運動性能と快適な乗り心地を高次元で両立
●パラメーターステアリングによる優れた直進安定性と俊敏なハンドリングの両立と、低速時の取り回しのよさを実現
安全性
●事故を未然に防ぐための最先端の安全装備の数々
●Bピラーのない開放的なサイドウインドウを実現するために徹底的に強化されたボディ構造によるすぐれた衝突安全性
●9つのエアバッグをはじめとするクラストップレベルの乗員保護機能
快適性
●2ドアクーペでありながら大人4人がくつろげるゆとりの室内空間
●HDDナビゲーションや地上デジタル放送対応テレビ、Bluetooth携帯電話ハンズフリー機能などを統合したCOMANDシステムや、harman/kardon ロジック7 サラウンドサウンドシステムなど充実した快適装備
●快適な乗り心地とシャープな運動性能を高次元で両立したサスペンション システム
環境適合性
●メルセデスの最新環境テクノロジー「BlueEFFICIENCYテクノロジー」による燃費 効率の改善
●量産車としては世界最高レベルの空力特性の実現
●駆動ロスを低減する省エネルギータイプのオルタネーターやパワーステアリングポンプ、ECOタイヤの採用
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで8,600,000円〜10,950,000円
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2009年07月23日

インプレッサ「WRX STI spec C」を発売

富士重工業は、スバル インプレッサ WRX STIに、あらたに「WRX STI spec C」を追加設定し、7月23日より発売。
「WRX STI spec C」は、「WRX STI」をベースに、エンジン、シャシー性能の強化、および車体の軽量化を実施。ベース車の持つロードスポーツとしての走る愉しさ、優れた運動性能をさらに高め、モータースポーツでの使用を前提にパフォーマンス向上を追求したモデルです。
エンジンは、ボールベアリングターボや専用ECUの採用により、アクセル操作に対する優れたレスポンスを実現し加速性能を向上させています。
シャシーは、専用の仕様を施した前後サスペンションの採用やシャシー剛性の向上などにより、限界領域での走行においてもドライバーの意思に忠実かつ安定した走行性能を実現しています。
車体は、アルミ製フロントフード、軽量ガラス、小型バッテリーなどの採用により軽量化を図り、運動性能を向上させています。
【商品概要】
1.エンジン性能の強化
●ターボの軸受け部にボールベアリングを採用し回転フリクションを低減。
●インタークーラーウォータースプレイを採用。吸気温度の上昇を抑制し充填効率を高めることで、連続した高負荷走行時でも安定してエンジン性能を発揮。
2.シャシー性能の強化
●フロントサスペンションは、クロスメンバーのエンジンマウント結合部と車体取り付け部を補剛し、ステアリング操作に対する優れた応答性を実現。
●サスペンションの減衰力、スプリングレートや、リヤスタビライザー、リヤサブフレームブッシュの仕様変更によりロール剛性の最適化を図り、優れた路面接地性を確保。
●リヤデファレンシャルギヤに機械式LSDを採用し、旋回時などでの強力なトラクション性能を確保。
●ブリヂストン製「ポテンザRE070」(245/40R18)を採用。
3.軽量化の実施
●アルミ製のフロントフード、小型バッテリーを採用。車体前部の軽量化によりヨー慣性モーメントを低減し、優れた操縦安定性を実現。
●フロントウィンドゥ、フロント&リヤドアウィンドゥに軽量ガラスを採用。
●軽量タイプの専用18インチ鋳造アルミホイールを採用。
4.その他
●燃料ポンプの構造変更により、高負荷旋回時などで安定した燃料供給を実現。
●ブレンボ製ブレーキのキャリパー部にゴールド色の塗装を施しました。
●ファブリックとジャージーを組み合わせ赤いステッチをあしらった専用バケットシートを採用。(18 インチタイヤ仕様車に標準装備)
●RECARO 製シートは、メイン部のブラックアルカンターラと本革を組み合わせ赤いステッチをあしらった専用シートとしました。(18 インチタイヤ仕様車にメーカー装着オプションで設定)
●「サンライズイエロー」、「ピュアホワイト」の2色の専用ボディカラーを採用。
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,370,500円〜3,685,500円
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アウディA3スポーツバック / S3スポーツバック新価格で発売

アウディ ジャパン株式会社は、プレミアムコンパクトハッチバック「アウディA3スポーツバック」の一部モデルおよび「アウディS3スポーツバック」の装備を充実、新価格を適用し、7月22日より全国のアウディ正規ディーラーネットワークを通じて発売します。
今回、エントリーグレードである「アウディA3スポーツバック 1.4TFSI」で、スポーティなアイテムを含んだ「S-lineパッケージ」を新たにオプションでお選びいただけることになりました。そして「アウディA3スポーツバック 2.0TFSIクワトロ」は、細部の改良により10・15モード燃費を12.2km/Lに向上。Bluetoothと地上デジタル放送に対応するHDDナビゲーションシステム、オーディオやナビゲーションの操作が可能なマルチファンクションステアリングホイールを標準装備としました。
また、モデルラインアップのフラッグシップモデルである「アウディS3スポーツバック」では、磁性体を利用した連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」が標準装備となりました。S3専用のチューニングを施した「アウディ マグネティックライド」により、スポーツカーらしい卓越したハンドリング性能と快適な乗り心地の両立を実現します。
【S-lineパッケージ内容】 (A3スポーツバック 1.4 TFSIに新規設定) オプション価格: 400,000円
●S-line 5スポークホイール / 225/45R17タイヤ
●S-line用 スポーツバンパー
●S-line用 大型リヤスポイラー
●S-line エンブレム / S-line サイドシルプレート
●S-line用 スポーツサスペンション
●マットアルミニウムデコラティブパネル
●スプリントクロス+レザーシート / ブラックヘッドライニング
●S-line ステアリングロゴ
●パドルシフト付本革巻き 3スポーク スポーツステアリングホイール
●スポーツシート
●オンボードコンピュータ
●サンブラインド (リヤ)
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,990,000円〜4,580,000円(A3 スポーツバック)
5,350,000円(S3 スポーツバック)
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2009年07月17日

『ボルボ2010年モデル』受注開始

ボルボ・カーズ・ジャパン株式会社は、先日受注を開始した新型ボルボXC60に加えて、ボルボの2010年モデル『C30』『S40』『V50』『C70』『V70』『XC70』『S80』『XC90』の8シリーズ、全22種の受注を全国のボルボ・ディーラーで開始します。
ボルボ・カーズ・ジャパンは、プロダクトとブランドとの関係性をより明確にするため、ボルボ・ブランドを形成している「安全性」、「モダン・スカンジナビアン・デザイン」といったコア・バリューに沿って、2010年モデルを戦略的に導入します。
【2010年モデルの主な特長】
●セーフティ・パッケージの導入
主力モデルのV70/XC70にブラインド・スポット・インフォメーション・システム(BLIS)、追突軽減オートブレーキ・システム、ドライバー・アラート・コントロール(DAC)、レーン・デパーチャー・ウォーニング(LDW)といった先進の安全装備と快適装備のアダプティブ・クルーズ・コントロール(ACC)をパッケージとしてオファー。またフラッグシップモデルのS80には、全てのモデルで上記の装備を標準で装備しました。
●ボルボの新DNAであるフロントグリルデザインをV70/XC70/S80 シリーズに採用
大型化されたアイアンマークにより、ブランドの主張がより一層明確になり、さらに個性的なフェイスとなりました。
●HDDナビゲーションをV70/XC70/C70/XC90/S80シリーズに無償提供
HDDナビゲーションをV70/XC70/C70/XC90/S80シリーズを購入されたお客様に無償提供します。<工賃は別途>
●4年間に期間が延長されたボルボ・サービス・パスポート(VSP)&ボルボ・ロードサイド・アシスタンス・サービス
新車登録時より、日本全国のボルボ・ディーラーで所定のサービスを無償で受けることの出来るサービスプログラム、「ボルボ・サービス・パスポート(VSP)」と万が一の際、コールセンターが年中無休・24時間体制でサポートする「ボルボ・ロードサイド・アシスタンス・サービス」の期間をこれまでの3年間から4年間へ1年間延長しました。
●燃費に優れた改良型2.5Tエンジンの搭載
「V70 2.5T LE」、「S80 2.5T SE」に大幅に性能が向上した改良型2.5Tエンジンを搭載。従来型と比べ、最高出力が200psから231psと約16%アップ、燃費も10・15モードで8.6km/Lから9.5km/Lと約10%向上、そしてCO2排出量も270g/m から244g/mと約10%低減を実現しました。
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2009年07月16日

ニューBMW 760Li 発表

ビー・エム・ダブリュー株式会社は7月16日、ニューBMW 7 シリーズに、ロング・ホイールベースの最高級フラッグシップ・モデルであるニューBMW 760Li を追加、7月16日より注文の受付を開始すると発表。納車は、2009年11 月以降を予定しています。
BMW 7 シリーズの最高級モデルとなるニューBMW 760Li は、新開発のV 型12 気筒ツインパワー・ターボ・エンジンおよびBMWで初となる8 速オートマチック・トランスミッションを搭載し、BMWのトップモデルに相応しい高性能と高効率を実現し、パワー、パフォーマンス、静粛性において比類なき性能を発揮します。エクステリアおよびインテリアには数々の専用デザインを採用し、特別なモデルであることを主張しています。また、最高級ラグジュアリー・セダンに相応しくロング・ホイールベース仕様になっており、室内はゆったりとしたゆとりある居住スペースを実現、高品質なレザーや専用ウッド・トリムによって、本物だけが持つ落ち着いたインテリア空間を演出します。
【ニューBMW 760Li の主な特徴】
●新開発V 型12 気筒エンジン
ニューBMW 760Li には、新開発のV 型12 気筒ツインパワー・ターボ・エンジンが搭載されています。V 型12 気筒エンジンに初めて採用されたツインパワー・ターボ・テクノロジー、燃焼室に極めて正確な量の燃料を直接噴射する高精度ダイレクト・インジェクション、無段階ダブルVANOS 可変バルブ・タイミング機構により、アクセル・ペダルの微妙な動きに敏感かつダイレクトに反応、一貫した大トルクを発生させます。パフォーマンスは、400kW(544ps)という突出した出力を5,250rpm のエンジン回転数で発生、750Nmもの最大トルクをわずか1,500rpm から発生させます。
●BMW初の8 速オートマチック・トランスミッションの採用
ニューBMW 760Li には、新開発の8 速オートマチック・トランスミッションを採用しています。V 型12 気筒エンジンの突出したパワーとパフォーマンスに対応したこの8速オートマチック・トランスミッションは、途切れのない加速を実現すると共に、卓越したギヤ・シフトの快適性と優れた効率性を達成しています。
●より少ないエネルギーで、より高い性能を実現するBMW EfficientDynamics
ニューBMW 760Li に搭載される高い効率性を備えたV 型12 気筒ツインパワー・ターボ・エンジンと8 速オートマチック・トランスミッション、インテリジェント軽量ボディ、ブレーキ・エネルギー回生システム等を採用することにより、今の時代に相応しい最高級なラグジュアリー・セダンを誕生させることが可能になりました。先代モデルに比べ、出力を22%、トルクを25%も向上しているにも関わらず、燃料消費率は約4%低減されています。
(BMW オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで19,200,000円
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2009年07月15日

「SLK 200 コンプレッサー 2LOOK Edition」を限定発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツの2シーターコンパクトロードスター SLK 200 コンプレッサーをベースに、内外装の洗練されたデザインと上質感を一層際立たせる特別装備を施した 「SLK 200 コンプレッサー 2LOOK Edition」を7月15日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ限定発売します。(合計40台)
「SLK 200 コンプレッサー 2LOOK Edition」 専用に仕立てられた内装は、ブラックとホワイトのツートンカラーを基調とする、しなやかなdesignoナッパレザーを用いたシートをはじめ、随所に施されたコントラストカラーのクロスステッチや、ミスティックホワイトトリムなど、コントラストを強調したスタイリッシュなインテリアとなっています。またサイドドアトリムやセンターアームレスト、ステアリングにもナッパレザーを用いることで上質感が大幅に向上しています。
装備面においては、乗員の首周りに温風が吹き出すエアスカーフや、専用のアクリル製ロゴ入りドラフトストップを採用し、季節を問わずオープンエアドライブにおける快適性を大幅に向上しています。またi-pod等の携帯音楽機器をCOMANDシステムで操作可能なメディアインターフェースを装備しました。
外装は、世界限定300台(日本市場は20台)の特別外装色「designoミスティックホワイトU」(有償ボディカラー)と、人気のオブシディアンブラックの2色から選べます。また、専用ペイントを施した18インチ5ツインスポークアルミホイールやAMGスタイリングパッケージを特別装備し、外観にいっそう精悍な印象を与えています。
(メルセデスア・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで6,390,000円
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フィアット 500のベーシックバージョンに日本限定ボディーカラーの特別仕様車を導入

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では、フィアット 500のベーシックバージョンに、フィアット 500では日本市場限定のボディーカラー『バニラ イエロー』を設定した特別仕様車を2009年7月25日より販売を開始します。
フィアット 500 1.2 8V ポップ バニラ イエローは、気軽に日常で使える車として、フィアット 500のベーシックバージョンであるフィアット 500 1.2 8V ポップをベースとして、スペシャルソリッドカラーの淡いイエロー『バニラ イエロー』をボディーカラーとした150台限定の特別仕様車です。フィアット パンダにも設定されているこの『バニラ イエロー』は、まるでバニラアイスクリームを連想させるような淡いイエローの、夏にぴったりの爽やかなカラーです。このボディーカラーは、フィアット 500では日本市場だけの設定です。
ベースモデルと変わらないスペックを持つこの車は、車両重量も980kgと軽く、機敏で軽快に街中やワインディングロードを走らせることができます。また、クラッチペダルのない5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』をATモードにすれば、ギアチェンジの必要もなく、ゆったりとしたドライブを楽しむこともできます。さらに『CITYモードスイッチ』をONにすれば、電動パワーステアリングのアシスト量を増やし、駐車時や交通量の多い市街地走行でのステアリング操作をさらに容易にするなど、コンパクトなボディーサイズとともに女性や高齢者にもフレンドリーな車となっています。(『CITYモード』は低速走行時に作動します)
エクステリアでは、フィアット 500 1.2 8V ポップ バニラ イエローだけに与えられたビンテージスタイル クロームシャドウ ミラーカバー (一部限定モデルを除き通常はボディーと同色) と、ビンテージスタイル ホイールカバーの特別装備がこの『バニラ イエロー』をいっそう引き立てて、鮮やかさに深みを加えています。
最後に、フィアット500 1.2 8V ポップ バニラ イエローは、他のフィアット 500のグレードと同様に、現代の車に相応しく、充実した快適性能とともに極めて高い安全性を誇ります。このクラスでは初となった7つ (2つのフロントエアバッグ、2つの前席サイドエアバッグ、2つの前席ウィンドエアバッグ、そしてクラス初となった運転席ニーエアバッグ) ものエアバッグの装備もその一例です。またフィアット500 1.2 8V ポップ バニラ イエローでは、優れた経済性の実現とともに徹底した環境への配慮がなされており、2009年より施行が開始された最新排ガス規制のEuro5もクリアしています。
(フィアット オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,050,000円
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2009年07月14日

LEXUS、HS250hを新発売

LEXUSは、LEXUSブランド初のハイブリッド専用モデルとなるHS250hを開発し、7月14日より発売。
HS250hは、LEXUSの「高級の本質」を追求するという理念のもと、その名の由来である「Harmonious Sedan」をテーマに、地球並びに人との調和に加え、上質との調和も備えたクルマを目指して開発した。
具体的には、ハイブリッドシステムの搭載などにより、プレミアムセダンとしては優れた燃費性能23.0km/Lと高い動力性能を両立するとともに、植物を原料とした環境負荷低減素材であるエコプラスチックを内装部品などに積極的に採用。さらに、動作、視線移動といった人の負担をできる限り少なくし、ドライビングに集中できる環境づくりを追求したコックピットを採用するなど、他とは一線を画す“プレミアムセダンの新種”である。
なお、HS250hは日本に続き、9月より北米での販売を予定している。
【主な特長】
1.プレミアムセダンとして群を抜く優れた燃費・環境性能と関連技術
●2.4Lアトキンソンサイクルエンジンとモーター、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。プレミアムセダンとしては群を抜く燃費性能23.0km/Lを実現
●アクセル操作量に対する出力を穏やかにするなど、いっそうの低燃費に寄与する「エコモード」と、ドライバーのエコドライブを視覚的にサポートする「ハイブリッドシステムインジケーター」を採用
●燃費を向上させるアイテムとして、排気熱再循環システム、IR(赤外線)カットガラス、LEDランプなどを採用
●ドライバーのエコドライブを評価。付与したポイントに応じ、社会貢献活動にも寄与できるメニューを提供するなど、ドライバー自身が楽しみながらエコドライブを継続できるようサポートする「ハーモニアスドライビングナビゲーター」を搭載
●植物を原料としたエコプラスチックを、世界で初めてラゲージトリムの表皮材に採用。さらに、スカッフプレートやツールボックスなどの射出材およびシートクッションのフォーム材などへ幅広く採用
2.「空力性能向上」と「人を中心に考えたコックピット」を追求したデザイン
●エクステリア
「L-finesse」に基づき、ハイブリッド専用モデルにふさわしい先進性を追求し、優れた燃費性能に寄与する空力性能と居住性を両立したエクステリアデザイン
●インテリア
運転中の視認性と操作性を高次元で両立した「人を中心に考えたコックピット」の具現化による先進的なドライビング空間と、洗練された美しさを追求したインテリアデザイン
3.優れた実用性をもたらすインテリジェントパッケージ
●ボディサイズと居住性のバランスに優れたインテリジェントパッケージにより、ゆとりのある室内空間とラゲージ容量を実現するとともに、前方視認性と乗降性にも配慮
4.優れた安全性能
●プリクラッシュセーフティシステム(ドライバーモニター付ミリ波レーダー方式)をはじめとした先進技術の採用とともに、乗員を包み込むように保護する最大10個のエアバッグを装備するなど、高い安全性能を追求
(レクサス オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,950,000円〜5,350,000円
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2009年07月13日

アウディ A5 カブリオレ発表

アウディ ジャパン株式会社は7月13日、プレミアムオープン4シーター「アウディA5カブリオレ」を発表、8月25日より発売します。
アウディ A5カブリオレは、アウディ A5クーペをベースに、オープンエアモータリングを気軽に、快適に、そしてエレガントに楽しめる電動開閉式ソフトトップを組み合わせた、フル4シーターカブリオレです。発売までに、2010年度燃費基準をクリアする見込みです。
特に優雅なエクステリアデザインを実現するためにソフトトップを採用。耐候性と断熱性に優れたキャンバス素材が、軽量で頑丈なソフトトップフレームとともに、高い機密性と遮音性を確保し、オープンの状態では季節の風を肌で感じながら爽快なドライブを、クローズドの状態ではアウディA5クーペと変わらない快適性で、ロングクルージングをお楽しみいただけます。ソフトトップのコンパクトな収納性により、クローズド時には380ℓ、オープン時にもクラス最大となる、320ℓのトランク容量を確保しています。
アウディA5カブリオレはフル4シーターカブリオレモデルとして、前席はもちろん、後席も十分なスペースを確保しており、大人4人が快適にオープンドライブを満喫できます。表面に特殊な加工を施すことで、直射日光による温度上昇を抑えるシート、前席の乗降性を高めるシートベルトフィーダーなど、カブリオレモデルとしての使い勝手や快適性を高める様々な工夫を施しています。
また、ボディ設計を根本から見直し、軽量かつ強靭な専用オープンボディを開発。高張力鋼板の多用による堅牢なボディと、強化Aピラーやポップアップ式ロールオーバーバーなどの安全装備を備え、優れた安全性と高剛性ボディによる優れたロードダイナミクス性能を実現しています。ポップアップ式ロールオーバーバーは、車体の横転の可能性を検知した際、0.25秒以内にリヤシート後方に備えられたロールオーバーバーが飛び出し、高強度のAピラーとの間で生存空間を確保します。
アウディ A5 カブリオレは、V型6気筒 3.2リッター FSI (ガソリン直噴) エンジンを採用しています。AVS (アウディ バルブリフト システム)の組み合わせにより、燃焼効率を極限まで高めています。組み合わされるトランスミッションは、優れたドライバビリティと動力伝達効率を発揮、ダイナミックな走りを実現する7速Sトロニックを搭載。クワトロ(フルタイム4WDシステム)との組み合わせにより、様々なドライビングシチュエーションに合わせて、適切な駆動力配分を行います。
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで7,840,000円
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ホンダ、ハイブリッドモデル2車種を2010年に発売

Hondaは、スポーツハイブリッド「CR-Z」を2010年2月より、「フィット」のハイブリッドモデルを2010年中に、日本国内で販売開始する。「インサイト」「シビック ハイブリッド」と合わせて、小型・軽量・高効率を追求したHonda独自のIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)の特性を活かしたスモールハイブリッドモデルのラインアップをさらに拡充する。
これに加え、中・大型車への搭載を視野に入れた、新しいハイブリッドシステムも開発中である。
また、「インサイト」については、Hondaのフレキシブルな生産システムを活用し、6月中旬より、従来の鈴鹿製作所の第1ラインに加え、第3ラインにおける生産も開始した。
(ホンダ オフィシャルHP)
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「スカイライン クロスオーバー」を発売

日産自動車株式会社は、「スカイライン クロスオーバー」を、7月13日より全国一斉に発売する。
「スカイライン クロスオーバー」は、クーペとSUVの融合から生まれた、流麗で躍動感のあるデザインを特徴とし、3.7リッター「VQ37VHR」エンジンとマニュアルモード付7速オートマチックトランスミッションによる意のままに反応する気持ちのよい加速など、スカイラインとしての優れた運動性能をさらに洗練させながら、高級車にふさわしい、しなやかで上質な乗り心地も実現している。また、駐車ガイド機能付きアラウンドビューモニターや、レーンデパーチャープリベンション(車線逸脱防止支援システム)など、走る楽しさを安全、快適にサポートする多くの先進装備を採用した。
新型「スカイライン クロスオーバー」の特長は以下の通り。
●クーペとSUVを融合した新しいジャンルのデザイン
●意のままに反応する気持ちの良い加速、スムースな操縦性としなやかな乗り心地のバランス
●走る楽しさを安全・快適にサポートする先進装備
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,200,000円〜4,998,000円
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2009年07月09日

メルセデス・ベンツ 新型E 63 AMGの予約受付を開始

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 スポーツサルーン「メルセデス・ベンツ E 63 AMG」をフルモデルチェンジし、7月8日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークにて予約受付を開始します。 (お客様への納車開始時期は9月を予定)
新型E 63 AMGは、新型Eクラスをベースに、525PS(386kW)の圧倒的なパワーを誇るメルセデスAMG社製6.3リッターV型8気筒エンジンと、従来のトルクコンバーターに代え湿式多板クラッチを採用しダイレクトなアクセルレスポンスとスピーディなシフトチェンジを実現したAMGスピードシフトMCT(電子制御式7速トランスミッション)を搭載しました。また、先代モデルより出力を11PS(8kW))高めながらも、エンジン内部の摩擦低減や効率的なトランスミッションなどの採用により10%以上の燃費低減を実現しています。(欧州仕様参考値)
シャーシは、高性能にあわせ専用設計されたフロントアクスルや電子制御AMG RIDE CONTROL スポーツサスペンションとリアエアサスペンション、AMGスポーツステアリングに より、Eクラスならではの快適性を維持しながらもハードなドライビングにも対応しています。
外観は、E 63 AMG専用にデザインされたフロントスポイラーやフロントワイドフェンダーなどにより、AMGモデルならではの個性と迫力を増しています。また内装は、しなやかな本革を用いたAMGスポーツシート(本革)やAMGスポーツステアリングをはじめ、AMG独自の機能を付加したAMGメーターパネル&インストルメンタルクラスター、ドライビングモードの切替スイッチをセンターコンソールに集中配置したAMGドライブユニットシステムなどにより、スポーツ性と上質感を大幅に高めています。
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで14,950,000円
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ニューBMW X5 M およびニューBMW X6 M 発表

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、M モデルのラインナップに、BMW X5 M(エックス・ファイブ・エム)とBMWX6 M(エックス・シックス・エム)の2 つのモデルを追加、全国のBMW正規ディーラーで7月7日より注文の受付を開始すると発表しました。お客様への納車は、本年12 月以降を予定しています。
BMW X5 M は、BMW X5 をベースにした、ハイ・パフォーマンス・スポーツ・アクティビティ・ビークルです。
BMW X6 M は、BMW X6 をベースにした、ハイ・パフォーマンス・スポーツ・アクティビティ・クーペです。
ニューBMW X5 M とBMW X6 M は、高性能な車を生み出すBMW M 社による、BMW 初の4 輪駆動モデルです。BMW M 社の哲学と、画期的な両モデルのコンセプトとの組み合わせにより、ニューBMW X5 M ならびにBMW X6 M は、M モデル特有の比類なきパフォーマンス、ダイナミックな走り、最上級のクオリティ、スポーティかつパワフルなスタイリングと共に、独創的な走りへの道を切り拓きます。特にニューBMW X5 M とBMW X6 M が持つ高水準の走行性能は、スポーティでダイナミックな走りを実現しながら、日常での使用においても優れた適応能力を発揮します。特に、BMW M モデルに初採用となる6 速M スポーツ・オートマチック・トランスミッションにより、日常でも快適に走行することが可能となります。
【ニューBMW X5 M およびニューBMW X6 M の主な特徴】
○スポーツ・アクティビティ・セグメントにおける初のM モデル
○M モデルで初となる6 速M スポーツ・オートマチック・トランスミッションの採用
○最高出力408kW(555ps)、最大トルク680Nm およびセグメント最高の効率を発揮するM ツインパワー・ターボ・エンジンの採用
(BMW オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで14,400,000円(ニューBMW X5 M)/ 14,900,000円(ニューBMW X6 M)
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「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」に高性能シリーズを追加

日産自動車の関連会社である株式会社オーテックジャパンは、「エルグランド」の特別仕様車「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」に高性能シリーズを追加し、日産の販売会社を通じて、7月7日より全国一斉に発売する。
「ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション」は、後席高精細9インチワイド液晶モニターや地上デジタルテレビ放送用チューナーなど、後席のゲストにも満足いただけるエンターテイメント性あふれるアイテムや、スタイリッシュな外装パーツを標準装備した特別仕様車である。
今回本モデルに、同社の「走り」へのこだわりをかたちにした高性能シリーズ「ハイパフォーマンススペック」(3.5L車)、「パフォーマンススペック」(2.5L車)を新たに追加設定した。本高性能シリーズでは、 ボディ剛性の向上やサスペンションチューニングにより、確かなステアリングフィールや高い剛性感を実現。さらに「ハイパフォーマンススペック」(3.5L車)についてはエンジンチューンを施し、さらに力強く、爽快な走りを可能にした。
なお本高性能シリーズは、本格カスタムカーの楽しさや保有する喜びを、より多くのお客さまに提供するモデルとして、同社が手がけるカスタムカー「ライダー」シリーズや「アクシス」シリーズにも展開されている。
また、この「エルグランド ハイウェイスター ブラックレザーアーバンセレクション ハイパフォーマンススペック」に、日産のレーシングチームのカラーリングを施した車両を特別に製作。モータースポーツファンなど「走り」にこだわりを持つお客さまに向けてプロモーション活動を行っていく。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,161,150円〜4,954,950円
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