carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2009年09月10日

LEXUS、2009年フランクフルトモーターショーに「LF-Ch」を出展

LEXUSは、9月15日(火)から27日(日)(9月15日〜16日:プレスデー、17日〜27日:一般公開日)まで、ドイツのフランクフルトで開催される第63回フランクフルト国際モーターショーに、コンセプトカー「LF-Ch」を出展する。
▽先進性と躍動感を両立するハイブリッドシステム搭載のプレミアムコンパクト2BOX
●5ドアのコンパクトなパッケージ
●卓越した動力性能と環境性能を両立する“レクサス・ハイブリッド・ドライブ”により、「走行性能」、「静粛性」、「低燃費とCO2の削減」、「低エミッション」を高次元で追求
●LEXUSのデザインフィロソフィー「L-finesse」*を具現化したエクステリアならびにインテリアデザイン
*L-finesse : Leading-Edge(先鋭)とFinesse(精妙)を組み合わせた造語。「先鋭−精妙の美」
(レクサス オフィシャルHP)
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特別限定車 「ボルボV70 2.5T R-DESIGN」、「ボルボV70 T6 R-DESIGN」を発売開始

ボルボ・カーズ・ジャパン株式会社は、「洗練(Refinement)」をキーワードに、個性とスポーツ性能を極めた「R-DESIGN」モデルを2010 年モデルのV70 シリーズ「ボルボV70 2.5T R-DESIGN」と「ボルボV70 T6 R-DESIGN」に特別限定車として設定し、9月9日より発売開始。
今回初めて「R-DESIGN」モデルが設定された最上級モデル「T6」は、最高出力285ps(210kW)を発生する3.0リッター直列6気筒ターボと電子制御AWDシステムを搭載しているほか、追突軽減オートブレーキ等の最新安全装備を標準装備し、パフォーマンスと高い安全性能、そして個性的なボルボを求めている層に強くアピールする特長を兼ね備えたモデル。従来比で最高出力が16%向上、燃費が約10%アップした改良型エンジンを搭載した「2.5T」モデルは、これまでのボルボの持つ魅力に加え、洗練されたスポーティなルックスで個性的なセンスとスタイルを望む方々にアピールする特別限定車。
2010年モデルから大型化したアイアンマークによって、さらにブランドのアイデンティティが強調されたフロントグリルとステアリングホイール、およびフロントシートバックにR-DESIGNの専用ロゴが配されている他、シルクメタル仕上げのドアミラーカバーとフロント・フォグランプフレーム、専用ブラックアルミニウム・ウィンドーフレーム、専用18インチ・アルミホイールが、エクステリアに引き締まった、精悍な印象を与えます。また専用スポーツシートや専用本革巻/シルクメタル・スポーツステアリングホイール、専用アルミニウム・パネルなどの個性的なアイテムにより、スポーティかつモダン・スカンジナビアン・デザインのインテリアを演出し、限定車に相応しい特別な1台に仕上がっています。
走りの面では、強化アンチロールバー、通常よりも固めのセッティングのショックアブソーバー、専用スプリングの採用などによりスポーツチューンが施された専用スポーツサスペンションが、高いトラクションと安定したロードホールディング性能を発揮。さらにセルフレベリング機構付ショックアブソーバー(リア)は、荷物を積み込んだ場合でもスポーティなドライビング体験を提供できるよう専用チューンを施し、多用途性とスポーツ性を高次元でバランスさせました。
(ボルボ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,390,000 円(V70 2.5T R-DESIGN/限定50台)/ 7,140,000 円(V70 T6 R-DESIGN/限定30台)
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2009年09月08日

アルファ ロメオ ブレラのラインナップを一新

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では9月9日より、アルファ ロメオ ブレラのラインナップを一新し、販売開始します。今回販売が開始されるのは、アルファ ロメオ ブレラ 2.2 JTS セレスピードと、V型6気筒DOHC 24バルブ、3,195ccエンジンを搭載するアルファ ロメオ ブレラ 3.2 JTS Q4 Q-トロニック、さらにシートのみならずダッシュボードも最高級のPoltrona Frau®レザーで仕上げたアルファ ロメオ ブレラ プレミアムの2.2リッターと3.2リッターの2モデルや、スポーツサスペンションを装備するなどスポーツ性を強調したアルファ ロメオ ブレラ TIの2.2リッターと3.2リッターの2モデルもラインナップし、計6モデル。
ラインナップのベースとなるのがアルファ ロメオ ブレラ 2.2 JTS セレスピード。スカイウィンドーや、LSD (リミテッドスリップディファレンシャル) の機能を持つ電子制御式Q2機能、ESS (ハザードランプ緊急制動表示機能)、ワンタッチスターター、ETC車載器などを標準で装備しながら、アルファ ロメオ メンテナンス・プログラムのスタンダードケアも無料で自動付帯。
また、車両の軽量化も図られています。デザイン面ではエクステリアに変更はなく、インテリアではスポーツタイプのシートやセンターアームレストの形状変更、デュアルゾーン式フルオートエアコンのコントロール類のレイアウト変更にとどまります。
リッターモデルの基本的な標準装備に加えFrau®レザーシートやシートヒーター付フロントパワーシート、メモリー機能付電動格納ドアミラー (リモコン連動機能付) などを装備(これらの装備は上記2.2リッターモデルにもオプション設定されています;『レザーパッケージ』400,000円 (消費税込))。
ダッシュボードもPoltrona Frau®レザーで仕上げられ、さらにブラックアルミ製カバー付レザーステアリングホイールやオートライト、レインセンサー、ミストセンサー、オドセンサーなどを装備。また、ホイールはチタン仕上げタービンスポーク・スタイリングの18インチホイールを装着。
アルファ ロメオのトップ・オブ・ザ・ラインの証しであるTI (Turismo Internazionale) の称号を与えられたこのモデルは、スポーツ性を高められており、スポーツサスペンションと19インチのチタン仕上げホールスポーク・スタイリングアロイホイールを装備。前後のブレーキキャリパーはレッド仕上げとされ、左右のフロントフェンダー上に掲げれらTI 専用バッジとともにエクステリアにもスポーツマインドを垣間見ることができます。また、シートはブラックのFrau®レザーとレッドステッチで仕上げられたTI 専用のデザイン。ブラックアルミ製カバー付レザーステアリングホイールもレッドステッチがあしらわれています。さらにアルミ製スポーツペダルやレッドリング付ブラックメーター、TI 専用ヘッドレストプレートなど、全てにスポーツマインドを掻き立てる仕様となっています。
(アルファロメオ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,400,000円〜6,150,000円
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「マツダCX-7」をマイナーチェンジ

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、『マツダCX-7』をマイナーチェンジし、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系およびマツダオートザム系販売店を通じて、9月8日発売します。
今回の改良では「洗錬」をテーマとして、5角形ロアグリルをより強調したフロント外観にするとともに、メタル調の装飾を室内の各所に追加する等、全体的に躍動感と上質感を強調したデザインとしました。
走行性能については、エンジン、変速機、ボディ、足回りなど幅広い領域において改良を行うことにより加速感や操縦安定性を向上、スポーティな走行性能に磨きをかけると同時に、エンジンの燃焼効率を改善する等、前モデルに比べて2%の燃費改善も実現しています。また、重量の増加を抑えつつボディ剛性を強化するとともに、エンジンや路面からの騒音や、風騒音の抑制にも注力し、乗り心地や静粛性を向上させています。
環境・安全性能について、経済的な運転をサポートする燃費計やエコランプを新設するとともに、「リアビークルモニタリングシステム(RVM)」や「エマージェンシーシグナルシステム(ESS)」といった先進の安全装備も新たに採用しています。
『CX-7』の機種構成はベースの「CX-7」と上級装備を採用した「CX-7 Cruising package(クルージングパッケージ)」の2種類。
(マツダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,950,000円〜3,580,000円
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posted by Carmode at 17:47 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「デュアリス」を一部改良

日産自動車株式会社は、「デュアリス」を一部改良し、9月8日より全国一斉に発売する。
今回の一部改良では、フロントグリルデザインを変更するとともに、サイドビューを際立たせるサイドクロームメッキモールや、フロントフォグランプを標準装備とすることで、さらにスタイリッシュで力強いエクステリアとした。
またインテリアには、ベージュシートや、先進の地図更新システムを装備したHDD方式のカーウイングスナビゲーションシステムを採用した(メーカーオプション)。本ナビゲーションシステムでは、12セグ/ワンセグ自動切換え機能付き地デジチューナーを内蔵し、iPod等の接続も可能とすることで、エンターテインメント機能も充実させている。
なお「20G FOUR」は、「平成22年度燃費基準+25%」を達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、2009年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が75%減税される。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,084,250円〜2,504,250円
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2009年09月03日

メルセデス・ベンツ Sクラス を大幅改良 輸入車初のハイブリッド車「Sクラス HYBRID ロング」を新発売

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツの最高級セダン「Sクラス」に大幅な改良を施すとともに、輸入車初のハイブリッドモデル「Sクラス HYBRID ロング」を追加し、9月3日より発売します。
なお、「Sクラス HYBRID ロング」は正規輸入車初のエコカー減税対象車です。
【主な変更点】
1.輸入車初のハイブリッドモデル「Sクラス HYBRID ロング」導入
●輸入車として初めてのハイブリッドカー
●ラグジュアリーセダンとしては最高レベルの燃費効率と最小レベルのCO2排出量
●量産ハイブリッド車として世界初搭載のコンパクトなリチウムイオンバッテリーと、小型軽量設計のハイブリッドモジュール
●ブースト機能、回生ブレーキ、ECOスタートストップ機能
●輸入車初のエコカー減税対象車
2.内外装デザインの一新、車内エンターテインメント機能の充実
●新デザインのフロント/リアビュー、ドアミラー
●シートやウッドトリムなどいっそう質感を向上した贅沢なインテリア
●地上デジタル放送対応TVチューナーなど車内エンターテインメント装備の充実
3.安全装備の充実
●事故を未然に防ぐ安全装備の採用 (レーンキーピングアシスト、アダプティブハイビームアシスト、アテンションアシスト、ナイトビューアシストプラス)
●SRSニーバッグ(運転席)を装備
4.走行性能/シャーシ性能の向上
●操舵角によってギア比が変化するダイレクトステアリングを採用
●コーナリング時にブレーキを用いて安定した車両姿勢を維持するトルクベクトリングブレーキを装備
5.メルセデスの最新環境適合技術「BlueEFFICIENCY」の採用
6.モデルラインアップの一部変更
● 「Sクラス HYBRID ロング」を新規導入
●S 550 4MATIC ロングを導入
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで10,500,000円〜30,400,000円
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三菱自動車、オンロードSUV『アウトランダー』を一部改良

三菱自動車は、『アウトランダー』のCVT(無段変速機)制御の見直しや、走行抵抗を低減して燃費向上を図るなどの一部改良を実施し、エコカー減税の適合グレードを従来の2WD車に加え、4WD車にも拡大して、9月3日から発売。
なお、「ROADEST」グレードについては、従来の仕様を継続して販売。
【一部改良内容(「ROADEST」グレードは除く)】
1.燃費向上
●CVT制御の見直しや走行抵抗を低減させることで、2.4Lエンジン搭載車の10・15モード燃料消費率を、4WD車は11.6km/Lから12.2km/Lに、2WD車は12.2km/Lから12.6km/Lに向上させた。
2.グレードの見直し
●ステッチ付合皮貼りソフトパッドの内装や、メッキを多用した外観など、上質な内外観とした最上級グレード「24G Premium」を設定
●3Lエンジン搭載の「30G」「30MS」グレードを廃止
3.エクステリア
●新デザインのメッキフロントグリル(「24G Premium」を除く。「24G Premium」は従来3L車で採用していたメッキフロントグリルを採用)とワイド感を強調したリヤバンパーを採用。さらに「24G Premium」グレードにはメッキサイドシルガーニッシュを採用。
●「24MS」「24G」「24G Premium」グレードに、新デザインの18インチアルミホイールを採用
●新デザインのウィンカー付電動格納式リモコンドアミラーを採用
●ボディカラーは、クォーツブラウンメタリック、コズミックブルーマイカの2色を追加し、合計7色とした(ユーログリーンメタリック、プラチナベージュメタリック、ディープブルーマイカは廃止)
4.インテリア
●「24G」「24G Premium」グレードのドアトリム、メーター上部、グローブボックス上面にステッチ付合皮貼りソフトパッドを採用
●シート生地を、スエード調ベロア&メッシュファブリックに変更
●新デザインのハイコントラストメーターとカラー液晶マルチインフォメーションディスプレイを採用(「24E」「24M」を除く)
●「24E」「24M」グレードに新デザインのメーターを採用
●運転席と助手席のバニティミラーに照明を追加
5.機能・装備
●坂道でのスムーズな車両発進を実現する、ヒルスタートアシストを4WD車に採用
●急減速時、またはABS作動時に、ハザードランプを通常の2倍の周期で点滅させることで後続車に緊急制動を伝え危険を促す、ESS(緊急制動信号システム)を採用
●コンフォートウォッシャーを採用
●「24MS」「24G」「24G Premium」グレードに、乗降時にポジションランプやヘッドライトを30秒間点灯させ、夜間の乗降に安心感をあたえる、ウェルカムライト、カミングホームライト機能を追加
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,100,000円〜2,887,500円
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スバル ディアスワゴン(Dias Wagon)を発売

富士重工業は、軽乗用車サンバーディアスワゴンをフルモデルチェンジし、「ディアスワゴン」として、9月3日より発売します。
今回発売する「ディアスワゴン」は、『広大な室内空間と気持ちのよい走りで、あなたの毎日を楽しくする軽ワンボックスワゴン』をコンセプトとし、軽キャブオーバー型ワゴンの魅力である広々とした室内空間に、使い勝手の良い装備の充実を施すとともに、3気筒DOHCターボエンジンの搭載によりパワフルかつスムーズな走行性能を実現しています。日常生活からレジャーユースまで幅広いシーンで活躍する軽乗用車です。
【グレード構成】
「LS」シンプルな装備で、価格を抑えたベーシックグレード
「RS」実用性の高い仕様・装備を施したモデル
「RS Limited」  パワースライドドアなどの快適装備を充実させたモデル
【商品の主な特徴】
■ 広い室内空間と使い勝手の良いパッケージ
■ スポーティさを表現した存在感のあるエクステリア
■ 上質で機能的なインテリア
■ パワフルかつスムーズな走行性能
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,370,250円〜1,695,750円
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「ストリーム」「オデッセイ」「エリシオン」を一部改良し発売

Hondaは、「ストリーム」「オデッセイ」「エリシオン」の装備内容や仕様を変更するとともに、「環境対応車普及促進税制」(自動車取得税と自動車重量税の減税措置)と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応し、減税措置適合タイプを拡大する。
「オデッセイ」は9月3日より、「ストリーム」「エリシオン」は9月10日に発売する。
【ストリームの主な変更点】
●「X スタイリッシュパッケージ」をベースに、エアロパーツやブラック内装および15インチアルミホイールを標準装備した新タイプ「ZS」を設定。「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、2009年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応。
●2列シート仕様の「RST」でフロントグリルや大型テールゲートスポイラーなどを装備した「Sパッケージ」と、Honda HDDインターナビシステムやキーレスエントリーをパッケージオプションとした「HDDナビパッケージ」を設定。
【オデッセイの主な変更点】
●「M」をベースに、装備内容を見直し、新タイプ「M・ファインスピリット」を設定。「平成22年度燃費基準+25%」を達成し、2009年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応。
●「アブソルート」でエアロパーツやフォグライト、本革巻ステアリングホイールおよび専用ブラック内装をパッケージオプションとした「エアロパッケージ」を「M・ファインスピリット」と「M」に設定。
●Honda HDDインターナビシステムにマルチビューカメラシステムや12セグ/ワンセグTVチューナーなどをパッケージオプションとした「マルチナビパッケージ」を全タイプに設定。
●「M」にメーカーオプションで16インチアルミホイールおよびコンフォートビューパッケージを標準装備。
●「アブソルート」にメーカーオプションでコンフォートビューパッケージを標準装備するとともに、内装色にチェスナット ブラウンを新設定。
●外装色にプレミアムナイトブルー・パールを全タイプに新設定。
●グレー内装のインストルメントパネルの木目カラーを変更。
【エリシオンの主な変更点】
●「エリシオン」、「エリシオンプレステージ」の2.4L FF車に加え、2.4L 4WD車も「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、2009年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」と「環境対応車普及促進対策費補助金」に対応。
(ホンダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
2,030,000円〜2,410,000円(ストリーム)
2,390,000円〜3,610,000円(オデッセイ)
2,910,000円〜3,898,000円(エリシオン)
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日産自動車、新型「フェアレディZ ロードスター」を10月に発売

日産自動車株式会社は9月3日、新型「フェアレディZ ロードスター」を10月より全国一斉に発売すると発表した。
2008年12月に発売した「フェアレディZ」は、従来型車に対しショートホイールベース化と大幅な軽量化を実現し、さらに3.7リッター「VQ37VHR」エンジンの搭載などによって実現した、極めて高い運動性能(走る、曲がる、止まる)と、しなやかでダイナミックなデザインが好評を得ている。
今回、「フェアレディZ ロードスター」をラインアップに加えることにより、「フェアレディZ」の新しい魅力をお客さまに提供し、さらなる拡販を目指していく。
また、発売に先駆け、9月3日より同社のホームページ上で、同モデルのエクステリアやインテリア、仕様装備などに関する情報を一般公開する。
(ニッサン オフィシャルHP)
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2009年09月02日

スバル フォレスターに特別仕様車「2.0X FIELD LIMITED」を設定

富士重工業は、スバル フォレスターに「2.0X FIELD LIMITED」を設定し、9月2日より発売します。
今回発売する「2.0X FIELD LIMITED」は、フォレスター「2.0X」をベースに、アウトドアシーンなどでの使い勝手を高め楽しさを演出する大型ガラスサンルーフ、撥水シート、ルーフレールをはじめ、キーレスアクセス&プッシュスタート、運転席&助手席8ウェイパワーシート、SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグなど快適性、安全性を高める特別装備も充実させました。
また、エコカー減税(環境対応車普及促進税制)、およびエコカー購入補助金の対象車であり、お買い得感の高いモデルとなっています。
【フォレスター「2.0X FIELD LIMITED」の主な特別装備】
●大型ガラスサンルーフ
●撥水シート
●ルーフレール
●HIDロービームランプ
●運転席&助手席8ウェイパワーシート
●シートヒーター
●キーレスアクセス&プッシュスタート
●SRSサイドエアバッグ+SRSカーテンエアバッグ
●イモビライザー
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,499,000円
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スバル エクシーガを改良/特別仕様車「2.0i S-style」を発売

富士重工業は、エクシーガに大幅な改良を施すとともに、特別仕様車を設定し、9月2日より発売します。
今回発売するエクシーガは、「ツーリング7シーター」をキーワードに、従来からの高い操縦安定性と居住性に加え、新たに環境性能や安全性能に大幅な改良を施すことにより、7人すべての乗員がドライブすることをさらに愉しんでいただける快適な移動空間としました。
優れた燃費性能と走行性能を実現する新開発のCVT「リニアトロニック」や、スバル独自の先進運転支援システム「EyeSight」の採用、横滑り防止装置VDCの設定拡大、エコカー減税(環境対応車普及促進税制)適合車拡大、スポーティなドライビングを可能とした「パドルシフト」の採用など、エクシーガ全モデルに対して性能、機能の強化を施しました。
また、特別仕様車「2.0i S-style」は、ベースグレード「2.0i」に、ルーフスポイラー、HIDヘッドランプなど、スポーティで機能性の高い装備を充実させたモデルです。
【エクシーガ「2.0i S-style」の特別装備】
●マフラーカッター(ツイン)
●ルーフスポイラー
●HIDヘッドランプ[ヘッドランプレベライザー(オート)付]
●フロントフォグランプ
●UV&IR(赤外線)カットフロントガラス+UVカット機能付濃色ガラス
●クリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、ヒーテッドドアミラー、撥水加工フロントドアガラス)
●フロントシートアームレスト(無段階調整式)
●専用外装色「グラファイトグレー・メタリック」
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
1,911,000円〜3,239,250円
1,942,500円〜2,131,500円(特別仕様車)
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スバル インプレッサ シリーズを一部改良

富士重工業は、スバル インプレッサに一部改良を施すとともに、5ドアモデルに新グレード「1.5i-S」を追加設定し、9月2日より発売。
今回の一部改良は、新色「ブリティッシュレーシンググリーン・パール」の設定、5ドアモデルの新造形フロントグリルの採用、およびシートデザインの変更などにより、質感の向上を図りました。さらに、サスペンションの設定を変更し、操縦安定性を高めながら快適な乗り心地を実現。
また、スポーティな仕様装備を充実させた「1.5i-S」を新たに設定するなど、一部グレード展開の変更を行うとともに、量販グレードである1.5ℓエンジン搭載車のエコカー減税(環境対応車普及促進税制)適合モデルを拡大し、シリーズ全体で商品力を強化。
【主な改良の内容】
1.エクステリア
●新色「ブリティッシュレーシンググリーン・パール」を設定。
●5ドアモデルに、新造形のフロントグリルを採用。
●AWD車に、「SYMMETRICAL AWD(シンメトリカルAWD)」のリヤエンブレムを装備。
2.インテリア
●5ドア「1.5i-S」、「2.0i-S」のシート表皮のメイン部にアルカンターラを採用。また、シルバーのステッチをあしらい質感を向上させています。
●ナビゲーションシステムに音声認識機能を追加するとともに専用マイクを装備。(メーカー装着オプション)
●5ドアモデルのコンソールボックスの上蓋部をソフトパッド化し質感を向上させています。(「1.5i」を除く)
●コンソールボックスに後席カップホルダーを設定。(「1.5i」を除く)
3.メカニズム
●サスペンションは、ショックアブソーバーの減衰力特性を変更するとともにスプリングレートの最適化を図り、高速走行時や旋回時などの操縦安定性を高めました。
●リヤショックアブソーバーに、微低速域などでの振動を効果的に吸収するバルブ構造を採用。
●ステアリングシステムの特性変更により、低速走行時の軽快な操作性と中高速走行時のしっかり感のある操舵感を実現。
【インプレッサ 5ドア「1.5i-S」の商品の主な内容】
専用デザインのフロント&リヤバンパー、サイドシルスポイラーをはじめ、16インチアルミホイール、ホワイトルミネセントメーターなどスポーティさを演出する装備を充実させました。
●専用フロント&リヤバンパー
●専用サイドシルスポイラー
●16インチアルミホイール&205/55R16タイヤ
●ホワイトルミネセントメーター
●キーレスアクセス&プッシュスタート
●イモビライザー
●専用サイドシルスポイラー
●運転席8ウェイパワーシート
●UV&IRカットフロントガラス
●抗アレルゲンフィルター付フルオートエアコン
●リヤディスクブレーキ
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,491,000円〜2,646,500円
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2009年09月01日

フィアット500 ピンク!の予約受付開始

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では、2009年9月1日より、フィアット 500の特別限定ボディーカラーモデル フィアット500ピンク! (FIAT 500 PINK!) の予約受付を開始します。フィアット500ピンク!は、フィアット500 1.2リットルモデルの上級グレードであるフィアット500 1.2 8V ラウンジ (FIAT 500 1.2 8V LOUNGE) をベースに、鮮やかで“ショッキング”なピンクをボディーカラーとした、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション『デュアロジック』、3ドア、右ハンドル仕様の限定モデル。なお、このフィアット500ピンク!の購入予約は、フィアットのホームページ内の特設サイト (http://www.fiat-auto.co.jp/500pink/) からのみ可能となっています。デリバリーは、2009年9月中旬より、全国のフィアット正規ディーラーを通じて開始される予定となっています。
■フィアット500ピンク!はフィアット500の1.2リットルモデルの上級グレード フィアット500 1.2 8V ラウンジをベースに、スペシャルソリッドカラーの鮮やかなピンク『ローザ ローザ』をボディーカラーとした、世界で600台のみの限定生産特別仕様車。日本へは50台限定の割当てとなっています。
■またフィアット500ピンク!では、その特別なボディーカラーに加えて、電動サンルーフや、ボディーカラーに合わせた鮮やかなピンクのダッシュボード、そしてオリジナルフロアマットとピンクのオリジナルキーグリップカバーなどの特別装備品も備えられています。
■他のフィアット500と同様に、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッションの『デュアロジック』を装備。この『デュアロジック』では、クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっています。さらにオートマチックモードのなかには、燃料消費量をさらに少なくするための最適な自動変速制御を実行するエコノミーモードも備えられています。このほか、デュアルモード式の電動パワーステアリングシステムでは『CITYモードスイッチ』をONにすればパワーステアリングのアシスト量を増やし、駐車時や交通量の多い市街地走行でのステアリング操作をさらに容易にするなど、フィアット500ピンク!は、コンパクトなボディーサイズとともに女性やご高齢の方にもフレンドリーな車となっています。(『CITYモード』は低速走行時に作動します)
(フィアット オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,380,000円
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「ムーヴ コンテ」「ミラ」「エッセ」お得なエコカー減税、エコカー補助金適合車を拡大

ダイハツ工業(株)は、軽乗用車「ムーヴ コンテ」「タント」「コペン」に特別仕様車を、「ミラ」「エッセ」に新グレードを設定。エコカー減税およびエコカー補助金の適合グレードを拡大し、9月1日(火)から全国一斉に発売する。
今回発売する、「ムーヴ コンテ X“スペシャル”」および「ミラ X スペシャル」と「エッセ X スペシャル」の2WD車は、4月より施行された「環境対応車普及促進税制(エコカー減税)」および「環境対応車普及促進対策費補助金(エコカー補助金)」に適合。購入時の自動車取得税および自動車重量税が軽減され、補助金の交付を受けることができる。
同時に、「タント」「コペン」においても、魅力的な装備を採用し、お求めやすい価格に設定した「タント X Limited“セレクション”」「タント X“4WD セレクション”」および「コペン アルティメットレザーエディション」を発売する。
(ダイハツ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで
1,190,000円〜1,311,000円(ムーヴ コンテ X“スペシャル”)
895,000円〜1,032,000(ミラ X スペシャル)
780,000円〜917,000円(エッセ X スペシャル)
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「セドリック セダン」を一部改良

日産自動車株式会社は、「セドリック セダン」を一部改良し、9月8日より全国一斉に発売する。
今回の一部改良では、営業車である「セドリック セダン」用に開発したアイドリングストップ&スタートシステムを全車に標準採用し実用燃費の向上を図った。また、安全性を向上させるため、運転席SRSエアバッグシステムを全車に標準採用したほか、万一の歩行者との衝突時に歩行者の頭部への傷害を緩和するよう、ボンネットやフロントフェンダーなどの形状を変更した。
【仕様・装備の主な変更点】
●エクステリア
○ドアミラーに変更
○ボンネット、フロントフェンダー、カウル周辺部の形状変更
○サイドターンランプの形状変更
●インテリア
○メーターの形状変更
○インストルメントパネルのバリエーションを統合
○センターコンソール上面の形状を水平にし、領収書発行機などタクシー機器の搭載性を向上 等
●機能/装備
○アイドリングストップ&スタートシステムを標準採用
○運転席SRSエアバッグシステムを標準採用
○運転席に低フリクションシートベルトを標準採用
○前席にロードリミッター付プリテンショナーシートベルトを標準採用
○コラムシフトのOD付4速オートマチックを標準採用 等
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,073,750円〜2,564,100円
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