carmode メーカープレスリリースは、
クルマ関連ニュースの中でお伝えしてまいります。

今後は、
新しいサイト(http://blog.carmode.net/carnews/)
でお楽しみください!

2010年01月28日

特別限定車「アルファ ロメオ ブレラ イタリア インディペンデント」の予約受付を開始

フィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社では2010年1月30日より、アルファ ロメオの3ドア ラグジュアリークーペ アルファ ロメオ ブレラの特別限定車 アルファ ロメオ ブレラ イタリア インディペンデントの予約受付を開始します。今回販売が開始されるのは、アルファ ロメオ ブレラ 3.2 JTS Q4 Q-トロニックをベースに、世界的観点からイタリアンスタイルとイノベーションの融合を目指すアルファ ロメオとイタリア インディペンデント社とのコラボレーションにより生まれた世界限定900台となる特別限定車。
アルファ ロメオ ブレラ イタリア インディペンデント最大の特徴は、ボディカラーに量産車では世界初となるマット仕上げのダークチタニウムが採用されたこと。ホイールもマットブラックで仕上げられたタービンスポーク・スタイリング18インチアロイホイールを装着。さらに、アルミ製フューエルキャップ、レッド仕上げのブレーキキャリパー(フロントはブレンボ製4ポッドキャリパー)、ボディサイドの“Italia Independent”のバッジとともに、最先端のイタリアンスタイルを身に着けたアルファ ロメオであることを証明しています。
インテリアは、スポーツシートやダッシュボード、ドアインナートリムがレッドステッチでトリミングされたブラックのFrau®レザーで仕上げられています。一方、サブメーターパネルやセンターコンソールパネル、ステアリングホイールカバーにはカーボンが採用され、トラディショナルな素材と現代の素材を組み合せる革新的なイタリア インディペンデントのスタイルが見事に表現されています。さらにアルミ製スポーツペダルや、アルミヘアライン仕上げの“Italia Independent”のプレートをフロントシートのヘッドレスト部に備え、上質なイタリアンスタイルの空間の中で、スポーツドライビングを楽しむことができます。
これらの他、アルファ ロメオ ブレラ イタリア インディペンデントには現代のラグジュアリーカーに必要十分な装備を与えられ、アルファ ロメオ メンテナンス・プログラムのスタンダードケアも無料で自動付帯しています。
◆価格は、消費税込みで6,300,000円
(フィアット オフィシャルHP)
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特別仕様車 「Audi A3 Sportback 1.8 TFSI S-line plus Limited」を発売

アウディ ジャパン 株式会社は、特別仕様車「Audi A3 Sportback 1.8 TFSI S-line plus Limited」(250台限定)を設定し、1月28日より発売します。
今回の特別仕様車「Audi A3 Sportback 1.8 TFSI S-line plus Limited」は、アウディのスポーツマインドを体現する人気のプレミアムコンパクトハッチバック「Audi A3 Sportback1.8 TFSI」をベースに、スポーティなエクステリアとインテリアアイテムを含む「S-lineパッケージ」、特別仕様車専用の「7ツインスポークデザイン Audi exclusive 18インチ アルミホイール」、磁性体を利用する先進の連続可変ダンピングシステム「アウディ マグネティックライド」を特別装備。さらにインテリアにピアノブラックデコラティブパネルを装備する、250台限定のエクスクルーシブな1台です。
エクステリアには人気のオプションアイテム、「S-lineパッケージ」を採用、足元には、Audi exclusiveの人気アイテム「7ツインスポークデザイン Audi exclusive 18インチ アルミホイール」が装着され、Audi A3 Sportbackのスポーティなルックスに精悍さが加わりました。外装色は、特別色 ミサノレッドパールエフェクト、モンツァシルバーメタリックの他、人気のファントムブラックパールエフェクト、アイビスホワイトの合計4色が設定されています。また、磁性体を利用し、ダンピングレートの最適化を図る連続可変ダンピングシステム「アウディマグネティックライド」が装着され、アウディA3 スポーツバックの持つ、ダイナミック性能とコンフォート性能が、さらに向上しています。
S−lineパッケージに含まれるホールド性の高いスプリントクロス+レザー スポーツシートは、快適性を損なうことなく、ドライバーの体をしっかりと支え、A3スポーツバック1.8TFSIのスポーティでパワフルな走りをサポートします。インテリアに配されたピアノブラックデコラティブパネルは、アウディの特徴であるエレガントさをさらに際立たせています。総額約86万円相当の特別装備が追加されながら、価格はベースモデルの40万円高となる3,990,000円です。
(アウディ オフィシャルHP)
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2010年01月27日

『マツダ アクセラ』、『マツダ ビアンテ』の90周年記念特別仕様車を発売

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、創立90周年を記念して、独自のアイドリングストップ機構「i-stop(アイ・ストップ)」を搭載した特別仕様車を、スポーツコンパクト『マツダ アクセラ』および中型トールタイプミニバン『マツダ ビアンテ』に設定し、1月27日発売します。
マツダは、1920年に同社の前身である「東洋コルク工業株式会社」として設立され、今年1月30日で創立90周年を迎えます。これを記念して発売する二つの特別仕様車は、「第6回エコプロダクツ大賞」や「2010年次RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤー」などを受賞した新環境技術「i-stop」を採用し、「優れた環境・安全性能」を実現すると共に、マツダらしい「走る歓び」を提供するモデルとなっています。
また、この特別仕様車は、「環境対応車普及促進税制(75%減税)」および「環境対応車普及促進対策費補助金」の対象となります。
『アクセラ』の90周年記念特別仕様車は、i-stop付きモデルをベースに、マツダ国内初のボディカラーとなるメタル調の薄青系「ガンメタルブルーマイカ」を専用色として採用しています。また、『ビアンテ』の90周年特別仕様車「i-stop Smart Edition(スマート エディション)」は、「20CS」をベースとして、「i-stop」、横滑り防止機構「DSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム)」、「アドバンストキーレスエントリーシステム」などを特別装備しています。
(マツダ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,890,000円〜2,140,000円(アクセラ)/2,260,000円(ビアンテ)
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2010年01月26日

『マツダ アテンザ』をマイナーチェンジして発売

マツダ株式会社は、ミディアムカー『マツダ アテンザ』の「Sedan(セダン)」、「Sport(スポーツ:5ドアハッチバック)」、「Sport Wagon(スポーツワゴン)」の3ボディタイプをマイナーチェンジし、1月26日発売します。
今回の変更では、開発コンセプトの「“Zoom-Zoom”のさらなる進化」を継承し、環境・安全性能、走行性能、内外装のデザインおよび質感をさらに熟成・進化させています。
環境性能については、「Sedan(セダン)」、「Sport Wagon(スポーツワゴン)」の2.0Lエンジン車に、力強い走行性能と優れた燃費性能を両立した、直噴ガソリンエンジンのMZR 2.0L DISIを新たに搭載し、「平成22年度燃費基準+15%」を達成しました。2.0Lエンジン車は、「環境対応車普及促進税制(50%減税)」および「環境対応車普及促進対策費補助金」の対象となります。また、『アテンザ』は、2WD/4WDの全車が「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」に適合しています。
走行性能については、パワーステアリング、サスペンションの特性を改良することにより、操舵性を高めるとともに高速走行時の直進安定性を向上させています。さらに、フロント・リアのサスペンションやダンパーを最適化することにより、フラット感のある上質で快適な乗り心地を実現しました。
デザインについて、マツダ車共通のデザインモチーフである5角形フロントグリルを採用するなど、スポーティな印象を際立たせながら、躍動感と安定感のあるデザインとしています。アルミホイールは、17インチ、18インチともに新デザインとし、ボディカラーは、マツダ初の淡いブルー系の「クリアウォーターブルーメタリック」やプレミアム感のある茶系の「ミッドナイトブロンズマイカ」などを新たに設定しています。(全8色)
インテリアは、センターパネル周辺には、つや感や厚み、滑らかさが特徴のピアノブラックの加飾を採用しました。また、エアコンやオーディオのダイヤルなどには、見た目の美しさや触感のよいクロームメッキを施し、ピアノブラックの加飾と組み合わせることで、洗練された質感の高いインテリア空間を演出しています。
◆価格は、消費税込みで2,100,000〜2,500,000円(Sedan)/2,450,000〜2,750,000円(Sport)/2,250,000円〜2,750,000円(Sport Wagon)
(マツダ オフィシャルHP)
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2010年01月25日

軽乗用車『eKワゴン』『トッポ』の特別仕様車「Joy Field」を発売

三菱自動車は、軽乗用車『eKワゴン』と『トッポ』に特別仕様車「Joy Field(ジョイ フィールド)」を設定し、『eKワゴン』は1月25日(月)、『トッポ』は2月1日(月)から全国の系列販売会社より発売する(メーカー希望小売価格:『eKワゴン』899,000円〜1,074,000円、『トッポ』978,000〜1,104,000円、消費税込)。
『eKワゴン』の「Joy Field」は、「M」と「MX」グレードをベースに、サイドターンランプのクリアレンズやメッキドアミラーを採用。『トッポ』の「Joy Field」は、「M」グレードをベースに、サイドターンランプのクリアレンズを採用するなど装備を見直した。
さらに今回、必要な各種点検をパックにした「ハーティプラスメンテナンスTしっかりパック」を無料で付与する。
「ハーティプラスメンテナンスTしっかりパック」とは、初回車検前までの12ヶ月毎の法定点検に加え、6ヶ月毎の安心点検をプラス。さらに、エンジンオイル、オイルエレメント、フロントワイパーのゴム等の消耗部品を無料交換・補充するなどしっかりサポートする。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
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特別仕様車「プライム エディション」3モデルを一斉発売

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、「パサート ヴァリアント」、「ジェッタ」と「ゴルフ トゥーラン」に、特別仕様車「プライム エディション」を設定し、2月5日より発売。なお、このプライム エディション 3モデルは、全て平成22年度の燃費基準をクリアしており、車齢13年超の廃車を伴う新車購入補助金の対象車となります。
■パサート ヴァリアント プライム エディション
今回の特別仕様車「パサート ヴァリアント プライム エディション」は、最量販グレードである「パサート ヴァリアントTSI コンフォートライン(以下コンフォートライン)」をベースとしています。主要な仕様変更としては、トランスミッションを6速ATから同クラス初となる7速DSGに変更。併せて1.8リッター TSIエンジンにも改良を加えたことにより、燃費は14.0km/Lと、コンフォートラインと較べ30%も改善され、平成22年度燃費基準+5%を達成。装備面では、最上級グレードのR36を彷彿させるプライム エディション専用エクステリアであるシルバーフロントグリル、フロント&リヤバンパー、リヤスポイラーやサイドスカートを採用。インテリアでもスポーツシートや新デザインのステアリングホイールが搭載されています。足回りは、自己修復機能を持つモビリティタイヤ、スポーツサスペンションと17インチアルミホイールが組み合わされ、スポーティでダイナミックな走行が可能となりました。
価格:3,790,000円(税込み)
■ジェッタ プライム エディション
フォルクスワーゲンのセダンの伝統ともいえるクラストップレベルの広大なトランクルーム(527L)に代表される高い実用性が特徴の上級スポーティセダン「ジェッタ」にも特別仕様車「ジェッタ プライム エディション」を設定。最大出力160PSの1.4リッター TSIツインチャージャーエンジンと、7速DSGを組み合わせた「ジェッタ TSI コンフォートライン」をベースに、バイキセノンヘッドライト、レザースポーツシートを採用。さらにフロントフォグランプや新デザインアルミホイールの搭載などでエクステリア、インテリアの装備充実を図りました。燃費については TSI コンフォートラインと同じ15.0km/Lで、平成22年度燃費基準+15%を達成。
価格:3,190,000円(税込み)
■ゴルフ トゥーラン プライム エディションゴルフ トゥーランの特別仕様車「ゴルフ トゥーラン プライム エディション」は、ゴルフ トゥーラン TSI トレンドラインをベースに、バイキセノンヘッドライト、レザーステアリングホイールの他、シルバールーフレール、新デザインの16インチアルミホイール、パークディスタンスコントロールなどを採用し、内外装のグレードアップと同時に日常の使い勝手を向上させました。燃費はTSI トレンドラインと同様の14.2km/Lで、平成22年度の燃費基準+35%を達成。
価格:2,990,000円(税込み)
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
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2010年01月21日

スズキ、四輪車国内累計販売台数2,000万台を達成〜特別仕様車5車種を設定し発売〜

スズキ株式会社は、2010年1月末に日本国内の四輪車累計販売台数2,000万台を達成※1する見通しである。これを記念して、軽乗用車「ワゴンR FX-Sリミテッド」、「アルトラパン Xリミテッド」、小型乗用車「スイフト XG Cセレクション」、「スイフトスポーツ Fリミテッド」、「スプラッシュ リミテッド」5車種に「四輪車国内累計販売台数2,000万台達成記念 特別仕様車」を設定し、1月21日より発売する。
※1 全軽自協・自販連資料よりスズキ調べ。
●ワゴンR FX-Sリミテッド
軽乗用車「ワゴンR FX-Sリミテッド」は、「ワゴンR FXリミテッドII」をベースに、ディスチャージヘッドランプやフロントフォグランプを採用するなど、充実した装備の特別仕様車である。
●アルトラパン Xリミテッド
軽乗用車「アルトラパン Xリミテッド」は、「アルトラパン X」をベースに、特別な車体色を設定したほか、ディスチャージヘッドランプやブラック内装を採用するなど、大人らしい雰囲気を備えた特別仕様車である。
●スイフト XG Cセレクション
小型乗用車「スイフト XG Cセレクション」は、「スイフト XG」をベースに、オートドアロックシステムやオートライトシステムなど、便利な機能を装備することで、快適な使い勝手を実現した特別仕様車である。
●スイフトスポーツ Fリミテッド
小型乗用車「スイフトスポーツ Fリミテッド」は、「スイフトスポーツ」にディスチャージヘッドランプや車体同色でまとめたエアロパーツ、専用塗装の16インチアルミホイールなどを採用した特別仕様車である。
●スプラッシュ リミテッド
小型乗用車「スプラッシュ リミテッド」は、「スプラッシュ」の外装にエアロパーツを装着し、専用色となるグレーの内装を採用するなど、スポーティーな雰囲気とした特別仕様車である。
(スズキ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで1,239,000円〜1,753,500円
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2010年01月20日

LEXUS、SCの特別仕様車を限定200台発売

LEXUSは、2005年8月に販売を開始した「レクサスの華」をテーマに極限の美しさを追求したスポーツクーペ「SC430」の生産を、2010年7月末をもって終了する。これに伴い、SC430特別仕様車“The Eternal Jewel”を設定し、全国のレクサス店を通じて、3月1日より限定200台で発売する。
今回の特別仕様車は、「SC430」をベースに、インテリア・エクステリアともに、ツートーンカラーを設定。インテリアは、エクリュ/サドルタンなど個性際立つ全14種類のカラーコンビネーションを採用。エクステリアでも、ボディとルーフのカラーコンビネーションが選べる全6種類のツートーンカラーを設定(ボディ・ルーフが同色の選択も可)することで、インテリア・エクステリアの多彩なコーディネートを楽しむことができる。
さらに、専用シリアルナンバープレートをシフトゲートに付与するとともに、“The Eternal Jewel”の貝殻文字を彫りこんだ専用木目オーナメント(インストルメントパネル助手席側)や、キー一体マルチファンクションワイヤレスドアロックリモートコントロール(専用オーナメント)を設定し、特別感に満ちた仕様としている。
(レクサス オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで7,500,000円
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2010年01月14日

三菱自動車、特別仕様車『コルト RALLIART Version-R Special』を一部改良して発売

三菱自動車は、2008年5月に発売した特別仕様車『コルト RALLIART Version-R Special(ラリーアート バージョンアール スペシャル)』を、2月18日(木)から再び発売する。
『コルト RALLIART Version-R Special』は、4つのドア開口部に「連続シーム溶接」を採用することでボディ剛性を大幅に高めたほか、外観・内装にも数々の専用装備を施した。
ベース車『コルト RALLIART Version-R』からの変更内容は以下の通り。
1.ボディ
●4つのドア開口部で、ボディパネル貼り合わせ部分の全周を、従来のスポット溶接に加えて、熟練工の手作業による「連続シーム溶接」を施した。これにより、従来のボディと比べて曲げ剛性で約10%向上し、車両のピッチング(縦揺れ)及びロール(横揺れ)が抑えられタイヤの接地性が向上。ドライバーの意図に忠実なステアリングレスポンス(操舵応答性)とトラクション(駆動力)性能を実現。
2.エクステリア
●ラリーアート社製のスポーツマフラーを採用。メインマフラー容量とパイプ径を増大させることにより排気効率を高め、重厚なスポーティサウンドを実現。また、メインマフラーからテールパイプまでを鏡面仕上げのステンレス製とすることで、迫力あるリヤビューを演出。
●専用のシルバー塗装を施した12本スポークデザインの16インチアルミホイールを採用し、足元の印象を引き締めた。(2008年5月発売車からの変更点)
●テールゲート右下部に専用バッジを装着。
●ボディカラーは、今回の再発売に伴い、チタニウムグレーメタリックを新たに設定したほか、レッドメタリック、ブラックマイカの3色展開とした。(2008年5月発売車からの変更点)
3.インテリア
●身体のホールド性を高めるレカロ社製のフロントバケットシートを採用。
●本革巻きのステアリングホイール及びシフトノブに、専用のシルバー色のステッチを施した。
●インストルメントパネルのセンターサイドパネル及びエアアウトレットリングをカーボン調とし、スポーティなドライビング空間を演出。
(三菱自動車 オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,320,500円
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エコカー減税対応の「ゴルフ」、「ゴルフ ヴァリアント」発売

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、「ゴルフTSIコンフォートライン」と「ゴルフ ヴァリアントTSIトレンドライン」に搭載する1.4リッターTSIシングルチャージャーエンジンを、平成17年排出ガス基準75%低減レベル(4つ星)に改良し、2月5日(金)より全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーにて販売を開始します。
「ゴルフTSIコンフォートライン」と「ゴルフ ヴァリアントTSIトレンドライン」が搭載する1.4リッターTSIシングルチャージャーエンジンは、従来から平成22年度燃費基準(+25%)を達成しており、車齢13年超の廃車を伴う代替の場合、購入補助金(25万円)の対象車種でした。今回新たに平成17年排出ガス基準75%低減レベル(4つ星)をクリアする国内向けの改良を実施した結果、輸入ガソリン車として初の自動車取得税及び自動車重量税が75%減税されるエコカー減税の適用対象車両(翌年の自動車税も50%減免)となりました。今回の変更に伴い型式が、ABA-1KCAXから低排出ガス4つ星対応レベルを表すDBA-1KCAXに変更され、燃費は10・15モードで16.4km/Lとなります。
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,780,000円(ゴルフTSIコンフォートライン)/2,750,000円(ゴルフ ヴァリアント TSI トレンドライン)
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新型「ゴルフ R」を発売

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、「ゴルフ」に、シリーズ最高のパフォーマンスかつ低燃費を実現した「ゴルフR」を、3月より発売します。
「ゴルフ R」は、ハイパフォーマンスかつ高品質なプレミアムスポーツモデルにのみ与えられる“R”(Racing)シリーズモデルで、先代の「ゴルフR32」の後継車です。新型「ゴルフ R」は、昨年4月に発売された6世代目ゴルフをベースに、この時代に相応しいハイパフォーマンスカーのあり方を提案します。エンジンは、3.2リッターから2リッターにダウンサイジングしながら、最高出力が256PS (+6PS)、最大トルク330Nm(+10Nm)とパワーアップしたTSIエンジンを搭載。高効率なトランスミッションである6速DSGと組み合わせることで、燃費は12.4km//Lと先代比22%も向上し、2010年の燃費基準をクリア。優れたパフォーマンスと燃費性能を高次元で両立しました。
さらに「ゴルフ R」には、最新の4MOTION(4WD)システム、専用デザインの18インチアルミホイール、専用チューンのスポーツサスペンションや、DCC(アダプティブシャシーコントロール)が標準装備されています。通常のゴルフより25mmローダウンされ、4輪に大径のベンチレーテッドディスクやブラック塗装のブレーキキャリパーが装着されており、Rの卓越した走行性能と安定性を支えます。
エクステリアにおいても「ゴルフ R」はプレミアムカーに相応しい装備を備えています。フロントには大型フロントグリルが装着され、左右のエアインテーク上部にはLEDのポジションランプ、さらに、ブラックに塗装されたラジエーターグリルの右側には新デザインの「R」ロゴが配されています。リヤは、大型のルーフスポイラー、ダークテールレンズ(LED)、センター出しのクロームデュアルエキゾーストパイプなどが、このクルマが特別な存在であることを強く主張しています。
インテリアでは、ブルーの指針を持つメーター類や、“R”ロゴ付のステアリングホイール、トップスポーツレザーシート、ドアシルプレートなどのR専用装備が独自の空間を演出。また、オプションとして先代同様レカロスポーツシートも設定されています。更にゴルフRには、バイキセノンヘッドライトやRNS 510(HDDナビゲーションシステム)、リヤビューカメラ“Rear Assist”も標準装備されています。
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,050,000円
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シロッコの高性能モデル「シロッコ R」を発売

フォルクスワーゲン グループ ジャパン 株式会社は、コンパクトスポーツクーペ「シロッコ」に、スポーツチューニング仕様の“R”シリーズ「シロッコR」を導入し、2月5日より発売します。同時に「シロッコ 2.0TSI」の仕様を一部見直し、1月14日から販売を開始します。
日本における“R”シリーズとして、ゴルフ、パサート ヴァリアントに次ぐ第3弾となる「シロッコ R」は、2年連続クラス優勝を果たしたドイツのニュルブルクリンクサーキットでの24時間耐久レースで培った性能、安全性を盛り込んだハイパフォーマンスモデルです。「ゴルフ R」と同じ最高出力256PS、最大トルク330Nmの2リッター TSIエンジンと6速DSGを搭載。同じ2リッター TSIエンジンを搭載する「シロッコ 2.0TSI」よりもパワーで20%、トルクは18%向上しており、“R”シリーズらしいダイナミックな走りを可能にしています。また燃費についても、TSIとDSGの技術により13.0km/Lと、高性能モデルとしては極めて優れた値を実現。2010年の燃費基準も達成しています。
「シロッコ R」は、“R”シリーズ初のFFモデルです。専用チューニングを施したスポーツサスペンション、アダプティブシャシーコントロール“DCC”や、ゴルフ GTIに初搭載された電子制御式ディファレンシャルロック“XDS”を採用。さらに電動パワーステアリングの特性はよりスポーティな設定に変更され、エンジンのパワーアップに合わせブレーキも強化されています。
エクステリア、インテリアにおいても数多くの専用装備が採用されています。低重心、ワイドトレッドで、前衛的な躍動感のあるデザインが特徴のシロッコに、専用エアロパーツが追加され、LEDのポジショニングライトや、左右出しのクロームツインデュアルエキゾーストパイプ、専用デザインのアルミホイールなどが、「シロッコ R」をプレミアムスポーツカーに仕立て上げています。インテリアでも、“R”ロゴ付の専用レザーシート、ステアリングホイール、ドアシルプレートなどの専用装備が採用されています。
また、シロッコですが、今回は上位グレードである「シロッコ 2.0TSI」のエンジンスペックを一部変更し、最高出力を200PSから211PSに11PSアップ。さらにナビゲーションシステムの機能を向上させました。
(フォルクスワーゲン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,570,000円(シロッコ)/ 5,150,000円(シロッコR)
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2010年01月13日

「新型アウディA5スポーツバック」発表・発売

アウディ ジャパン株式会社は、スタイリッシュ4ドアクーペ「新型アウディA5スポーツバック」を発表、1月13日より発売します。さらに、A5スポーツバックの誕生を記念し、限定モデル「アウディA5 スポーツバック エクスクルーシブ リミテッド」(20台限定)を発売します。
新型アウディA5スポーツバックは、“Vorsprung durch Technik(技術による先進)”を掲げるアウディにとっての「Vorsprung(先進)」を具現した、スタイリッシュ4ドアクーペです。A5クーペが持つエレガントな佇まいと、大きなリヤゲートを持つアバント(ステーションワゴン)の使い勝手の良さ、そして4ドアセダンの持つプレステージ性を、4ドアのプレミアムミッドサイズセグメントサイズのボディで実現しています。
また、新型アウディA5スポーツバックは直列4気筒直噴ガソリンターボエンジン「2.0TFSI」を搭載。低回転域からの強大なトルクで力強い走りを実現しながら、エネルギー回生システムを採用などにより燃料消費量とCO2排出量の低減を図り、それぞれ10・15モード燃費 は12.0km/Lを達成、CO2排出量を193g/kmに抑えるなど、このクラスにおいて高い環境性能を実現。また、先進のデュアルクラッチ式「7速Sトロニック」トランスミッションと非対称/ダイナミックトルク配分の「クワトロ(フルタイム4WD)」を組み合わせ、ダイナミックな走りと高い走行安定性を実現しています。
新型アウディA5スポーツバックの誕生を記念し、20台限定の「アウディA5スポーツバック エクスクルーシブ リミテッド」を発売。このモデルには、「スズカグレーメタリック」のスペシャルペイントが施されるほか、ブラックとアラバスターホワイトとのコントラストが美しい「エクスクルーシブライン」レザーシートや、S-lineエクステリアパッケージ、20スポークデザインアルミホイールやバング&オルフセン サウンドシステムなど、A5スポーツバックの魅力をさらに高めるアイテムを装備しています。
(アウディ オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで5,750,000円/7,510,000円(限定車)
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2010年01月08日

特別仕様車 スバル インプレッサ「WRX STI A-Line type S」を発売

富士重工業は、スバル インプレッサWRX STIに特別仕様車「WRX STI A-Line type S」を設定し、1月7日より発売します。
「WRX STI A-Line type S」は、2.5L水平対向4気筒ターボエンジンとシリーズ初のATとの組み合わせの「WRX STI A-Line」をベースに、内装、外装のスポーティ感、質感をより高めたモデルです。
内装では、アルカンターラと本革を組み合わせたシートを採用するとともに、RECARO製フロントシートをメーカー装着オプションに設定しました。また、ステアリングホイール、フロアコンソールリッド、ドアアームレストに赤ステッチを施しました。
外装では、ガンメタリック塗装の軽量アルミホイールを装備し、メーカー装着オプションのbrembo製のブレーキキャリパーをゴールド塗装としました。
【インプレッサ「WRX STI A-Line type S」の主な特別装備】
○バケットタイプフロントシート、リヤシート(シート材質:アルカンターラ/本革、赤ステッチ入り)
○RECARO製バケットタイプフロントシート(メーカー装着オプション)
○ステアリングホイール、フロアコンソールリッド、ドアアームレスト(赤ステッチ入り)
○18インチアルミホイール(ガンメタリック塗装)
○brembo製ベンチレーテッドディスクブレーキ(キャリパーゴールド塗装、メーカー装着オプション)
○6ユニット10スピーカー
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで3,255,000円
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スバル インプレッサ「R205」を発売

富士重工業のモータースポーツ専門会社であるスバルテクニカインターナショナルは、スバルインプレッサに独自の仕様、装備を施したコンプリートカー「R205」を、1月7日より販売します。
「R205」は、これまでにSTIが企画した「S203」、「S204」と同様にインプレッサWRX STIシリーズをベースに運動性能を向上させました。今回はシリーズの中で最もスポーツ性の高いWRX STI spec Cで採用された仕様、装備を活かし、内外装の加飾を控え、走りに特化し性能を磨き上げたモデルとして「ロードスポーツ」を意味する「R」を車名に採り入れました。
最も時間を費やして開発に取り組んだハンドリングでは、STI製ダンパー、スプリング、フレキシブルタワーバー、フレキシブルサポート・リヤなどを装着し、さらに新開発のフレキシブルドロースティフナー、専用開発のブリヂストン製ポテンザRE070タイヤを採用しました。これによってステアリングの応答性やサスペンションの路面追従性を高め、しなやかな乗り心地と信頼感のある乗り味を両立させ、STIが提唱する「強靭でしなやかな走り」に磨きをかけています。日常ユースの市街路やワインディングだけでなく、サーキットなどでのスポーツドライビング時でも、ドライバーの意のままにコントロールできる高い操縦安定性を実現しました。
「ロードスポーツ」として一般道における気持ちよい走りを実現するため、世界の一般道の特徴のすべてが集約されていると言われるドイツのニュルブルクリンクオールドコースで走り込みを重ね、セッティングを行いました。また、2009年のニュルブルクリンク24時間レースでは、参戦車両に一部機能を織り込みレーシングスピード域での性能検証を実施しました。
エンジン性能は専用ボールベアリングターボ、専用チューニングのECU、専用低背圧スポーツマフラー等を装着することで、最高出力235kW(320馬力)、最大トルク431N・m(44kg・m)を実現しました。SI-DRIVE(SUBARU Intelligent Drive)の各モードを選ぶことで、よりメリハリのある走り味を愉しむことができます。
外装は、フロントアンダースポイラー、新開発のリヤアンダースポイラー、ブラック塗装大型ルーフスポイラーを装着し、空力特性をバランスさせています。また、専用フロントグリル、専用サイドガーニッシュ、18インチ鋳造アルミホイールなどで、STIならではの質感を演出しています。
(スバル オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで4,735,500円(2010年4月25日受注分までの限定400台)
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2010年01月07日

プジョー、ブランド創業200周年を記念して、「207Style 1.6」に200周年記念車を導入

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、本年2010年が、1810年にオートモビル・プジョーの前身であるプジョー兄弟社(Peugeot-Frères et Jacques Maillard-Salin)創立以来200周年に当たる事を記念して、数々の「200周年記念キャンペーン」を展開します。
今回、キャンペーンの第一弾として、プジョーのエントリーモデル「207Style 1.6」に200台限定でスペシャルオファーを設定、1月19日(火)より全国のプジョー正規ディーラーにて販売を開始します。
■「207Style 1.6」200周年記念車 概要■
【対象モデル】 207Style 1.6
【台数】 限定200台
【価格】 プジョー200周年特別価格:200万円(消費税込)
【特別サービス、及び装備・記念品】
1. プジョー・メンテナンス・プログラム「スタンダードプラン」
法定点検とプジョー独自の点検整備、交換部品や交換費用までカバーする、メンテナンスパッケージプラン。
通常販売価格:65,000円(税抜)
2. ドアステップ・ガード
プジョーロゴ刻印付き、ステンレス製ステップガード。
乗降の際、傷が付きにくいようボディを保護。
通常販売価格:14,490円(税抜)
3. プジョーペッパーミル&ソルトミルセット
プジョー創業期を代表する商品、ミルシリーズ。
ファッショナブルな「Tahiti(タヒチ)」シリーズの2色のカラーバリエーションからいずれかをプレゼント。
販売価格:10,000円(税抜)
(プジョー オフィシャルHP)
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「ムラーノ」に2WD車を追加

日産自動車株式会社は、「ムラーノ」に2WD車を追加し、1月7日より全国一斉に発売する。
今回、2WD車を250XL、250XVグレードに追加し、プレミアムSUVとしての「ムラーノ」の魅力はそのままに、軽快な走りを実現した。
また、今回の2WD車追加にあわせて、「ムラーノ」のグレード体系を見直し、一部仕様変更を行った。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,971,500円〜4,042,500円
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「デュアリス」の特別仕様車「アーバンブラックレザー」を発売

日産自動車株式会社は、「デュアリス」の特別仕様車 「アーバンブラックレザー」を、1月7日より全国一斉に発売する。
今回発売する特別仕様車「アーバンブラックレザー」は、欧州モデル(キャシュカイ)に設定しているブラックの本革シート、本革調のドアアームレストを採用し、基準グレードでは設定のない18インチタイヤ&アルミホイールを標準設定することで、プレミアム感とスポーティ感を両立させたモデルである。さらに、前席ヒーター付シート、運転席ランバーサポートなどを採用し、インテリアの質感を高めている。
なお、「20G FOUR アーバンブラックレザー」は、2009年4月から施行されている「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合し、自動車取得税と自動車重量税が75%減税される。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,556,750円〜2,766,750円
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2010年01月06日

「スカイライン セダン」「スカイライン クーペ」をマイナーチェンジ

日産自動車株式会社は、「スカイライン セダン」及び「スカイライン クーペ」をマイナーチェンジし、2010年1月6日より全国一斉に発売する。
今回のマイナーチェンジでは、「スカイライン セダン」に新デザインのフロントグリルやバンパー、ヘッドランプ、アルミホイール等を採用することでスタイリングをよりシャープで精悍なものとした。さらに、スポーツグレードであるTypeSPとTypeSには、ワイド感と低重心感を演出する専用エクステリアを設定し、よりアグレッシブなスポーティ感を表現している。また、2.5リッターの2WD車は、3.7リッターモデルに搭載している7速オートマチックトランスミッションを採用することで、伸びやかで途切れのない加速とともに燃費の向上を実現し、「環境対応車普及促進税制」による減税措置に適合した。これにより、自動車取得税と自動車重量税が50%減税される。
また、「スカイライン セダン」「スカイライン クーペ」ともに、オートマチック車のセンターコンソールフィニッシャーをボリューム感のある新しいデザインに変更し、センターアームレストもコンソールと一体感のある形状に変更するなど、インテリアの質感をさらに向上させた。また、地デジチューナーを内蔵し、iPod®等とのUSB接続を可能とするなどエンターテインメント機能を充実させたHDD方式の「カーウイングスナビゲーションシステム」を採用したほか、「インテリジェントエアコン」に新型プラズマクラスターイオン®を採用し、内外気自動切換え機能を向上させるなど、より快適な室内空間を実現している。
(ニッサン オフィシャルHP)
◆価格は、消費税込みで2,898,000円〜4,410,000円(セダン)/ 3,864,000円〜5,019,000円(クーペ)
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プジョー207SWをマイナーチェンジ

プジョー・シトロエン・ジャポン株式会社は、「207SW」のマイナーチェンジを実施、装備・機能面を充実させながら戦略的な新価格を設定し、2010年1月14日より販売を開始します。
今回のマイナーチェンジは、2009年10月にマイナーチェンジを実施した同シリーズの5ドアハッチバックモデル同様、フロントフェイスをはじめとする内外装の変更、また装備・機能面を充実させながら、現行モデルより15万円の値下げを実施しました。207SWの商品構成は「207SW Premium」1機種となります。
プジョー207SWのマイナーチェンジの特徴は、以下3点が挙げられます。
1.エクステリア、及びインテリアデザインの変更
◆エクステリア
フロントグリルのデザインは、プジョーライオンロゴのあるボンネット先端部分をよりマイルドなデザインとした事で、洗練され落ち着きのある優しいフロントフェイスデザインとなりました。さらにフォグランプの位置を従来のエアインテーク内側から両サイドに変更。その他エクステリアの変更点として、クロームガーニッシュ付サイドモールディングを採用し、サイドビューをグレードアップしました。
◆インテリア
センターコンソール左右、エアコンルーバー周囲のダッシュボード・アクセントトリムのカラーを変更し、シート形状はコンフォートタイプを採用しました。また、レザー(ブラックまたはグレージュの2色)を選べる受注生産にも対応しています。
2.新装備の追加
リモコンキーによるドア施錠時にウインドガラスを自動的に閉じる「オートクローズ機能」、ウインカーレバーを軽く1回押すだけで、ウィンカーランプが3回点滅する「ワンタッチ・ウィンカー機能」をはじめ、「クルーズコントロール」、照明付きバニティーミラー等、快適なドライブをサポートする装備を充実させました。
3.戦略的な新価格の設定
今回のマイナーチェンジに伴い、モデルラインナップの見直しを実施、商品構成は「Premium」の1機種展開としました。「Premium」は、1.6リッターエンジンに4速ATを搭載し、新デザインの16インチアロイホイールを装着しています。
車両本体価格は、現行モデルより15万円安い254万円とすることで高い競争力を持った価格設定を行います。また、インテリアにレザー(ブラックまたはグレージュの2色)を選べる受注生産にも対応、価格は275万円としました(車両本体価格/全て消費税込)。
(プジョー オフィシャルHP)
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posted by Carmode at 10:34 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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