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2010年02月24日

メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴンをフルモデルチェンジ

メルセデス・ベンツ日本株式会社は、 メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴンを7年ぶりにフルモデルチェンジし、2月24日より発売します。
新型Eクラス ステーションワゴンは、セダン同様の伝統的かつ革新的なスタイリングをベースに、ステーションワゴンとしての機能を追求したリアデザインを融合するとともに、最新の環境テクノロジー「ブルーエフィシェンシー」を採り入れ燃費経済性を大きく向上したパワートレインの採用、ボディおよびシャーシ構造の改良、機能装備、安全装備の充実によって、「環境適合性」、「安全性」、「快適性」、「実用性」など、あらゆる点において大幅な進化を遂げました。
【メルセデス・ベンツ 新型Eクラス ステーションワゴンの特長】
●デザイン:メルセデスの伝統的なモチーフを採り入れながらシャープで 革新的なフォルムに、ステーションワゴンとしての機能性を追求したリアデザインを融合したエクステリア。厳選された素材と機能性を追求した上質なインテリア。
●安全性:ステーションワゴン専用に徹底的な強化を図った高剛性ボディ。「アダプティブハイビームアシスト」をはじめとする事故を未然に防ぐ新装備。新開発「SRSぺルビスバッグ」など乗員保護性能をさらに高める最先端の安全装備。
●環境適合性:環境を意識した「デザイン」「安全性」「快適性」の開発と、燃費効率改善、CO2排出量を低減するメルセデス独自の環境対応技術 コンセプト「BlueEFFICIENCYテクノロジー」を採用。世界で最もクリーンなディーゼルエンジンを搭載した「E 350 BlueTEC」および小排気量ガソリン直噴ターボエンジン搭載の「E 250 BlueEFFICIENCY」はエコカー減税対象車の認定を取得。
●快適性/実用性:ドライビングコンフォートの向上に貢献するサスペンションシステム、新開発シートの採用およびゆとりを増した空間設計。快適性・ 機能性を高める装備の充実。ラゲッジルーム容量の拡大、後席シートアレンジがワンアクションでできるEASY-PACKクイック フォールドなど、ステーションワゴンとしての機能性を向上。
◆価格は、消費税込みで6,690,000円〜15,300,000円
(メルセデス・ベンツ オフィシャルHP)
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posted by Carmode at 17:16 | プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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