2007年12月20日

三菱自動車、未来形スモール『i(アイ)』を一部改良して発売

三菱自動車は、軽乗用車『i(アイ)』を一部改良して、12月20日から発売。
今回の改良内容は、自然吸気(N/A)エンジン搭載車の全グレードに、利便性が高いUV&ヒートプロテクトガラス(フロントウィンドシールド)、UV カット機能付プライバシーガラス(リヤドア、テールゲート)、リバースポジション連動リヤ間欠ワイパー(「S」はオプション設定)、キーレスオペレーションシステム(除く、「S」グレード)等の人気装備を標準装着し、機能と装備の充実化を図っている。
また、全てのグレードに、パワーステアリング「EPS+」を搭載し、軽快で自然なステアリングフィーリングと高速走行時の車両安定性を向上させた。
その他、運転席・助手席のシート形状を変更し、座り心地とホールド性を向上させるとともに、シート生地には国際規格「エコテックス規格100」の認証を取得した新シート生地を採用した。
なお、ボディカラーは、優しい色合いの「サクラピンクメタリック」と、モダンな「ドーンシルバーメタリック」の2つの新色を追加して、幅広くお選び頂ける全10色展開とした。
◆価格は、消費税込みで1,060,500円〜1,407,000(N/A車)・1,386,000円〜1,617,000円(T/C車)
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posted by Carmode at 18:10| プレスリリース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする